自分自身 でのこだわり | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

もう
占いや外部から言われたことに振り回されることはないが

振り返ると


私が仕事辞めるって
予測できた人

いないじゃん


って思った

そうだ

以前、転職のことを
何人かの評判の良いヒーラーさんに見てもらった

が!

「この会社でいいと思いますよお」とか
「うーん、別にいいと思いますけど」とか

そんなのばっかり

もちろん
そのときは外部情報に左右されてたので
「おかしい」と「そんなはずはない」と思っていた

しかし
映画「マトリックス」の予言師の
おばあちゃんが言ってたように
そのときネオに「あなたがthe oneではないです」と告げたこと
それを聞くことすらネオには
救世主になる筋書きだったということを
思い出して
自分への励みにしていた
「誰になんと言われても、私はやめる!!」と


しかし
そうでもなく
辞めることになった


で、気づいたのが

私は私で人生をクリエイトしたいということ
誰かに言われたことで自分を変えるというよりは
すべて自分で判断し感じ
その時々を自分自身100%で行きたい
ということ

つまり
そういった類の方のアドバイスは聞いているようで
まったく聞いてない
思い返せばね
ぶっ飛んだことや、自分で自覚のないことを言われて「何言ってんの?この人?」って

思っても「こんなこと思っちゃいけない」とか
自分をごまかしてもいたしね



当たるとも
当たらないとも思っていない

だいたい
当たるとかの発想自体が筋違いなんだけど

彼女たちが言ったこと
結果的に正確じゃなかったとしても

それが私の今のために
すべてつながってるし

それが私自身の純粋な決断(退職)であると気づくために
とても役立ったように思う


そんなわけで
もうそういうものを利用することもないと思う

自分を十分信じられるので
必要ない


ただ自分が自分に戻れないとき
そんなとき
休めないとき
そんなときに友達とかと話したり
会えたりできたらいいな、と思う