決意のとき | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

この仕事を辞めると


そう決意できた


それは
自分の感覚を信じざるを得ないほど
具合が悪くなったからだ


そうならないと
わからんかね


もちろん
ずーっとずーーーーーーーーっと

この仕事辞めたいって
言い続けてきた
しつこかった


辞めたいと
思っても

その辞めたい思いがどこから来ているのか

それが私にとって大事だった


自分が出来ない、と思う
その気持ちから辞めたいのなら
どこの会社にいっても、同じことがまた起こることが容易に想像できた
つまり
ただの「逃避」でやめるなら
同じことが必ず起きる、と

実際、この前のいつのタイミングでそう決意したとしても
葛藤を残して辞めることになったと思う

「葛藤なしで辞める決意ができる」

それが私にとって
最重要なことだった

で
この間がベストタイミングだった

一週間悶々して
落ち込んだ
最後の1日はウツ状態に突入

最終的には、汚い話ですが
体からも実際に滝の勢いでデトックスが行われ
…そのとたんに、嘘のように心も体もスッキリ!!

「えーーー!!??」


ってくらい
一瞬でスッキリした


そのとき
「もう、ごまかせない」と
思った


次の日に
旦那に言った


旦那は…なんといったか?