終わり私のぐちゃぐちゃな部分を練りあめみたいに絡み取ったかのごとくその変な人は現れてことは収束し私もその人のことどうとも思わなかったもうただあたたかく普通のお客さんとして接した自然とそういう気持ちで普通に接した雑誌のグラツィアのことグラッツェって連呼してたけどそれも気にならなかった(笑)はーホントにあっという間だったけど頭の中いそがしかった終わり