今日は朝から
財布をうちに忘れた
それで
取りに帰ることが最善の選択と思ったので
取りに帰って
店の人にあたたかく心配されながら
5分遅れて入店した
そして
お昼にでたけど
なんと休憩バッグに
財布入れ忘れた!
休憩室は7階のため
7階から降りて
また財布とって戻った
もう食事を注文してたけど
社員食堂のおばさんが気を遣って
作り直してくれた
なんかあっても周りの人に
助けてもらっている
気を回してもらっているなあと
そう思う今日
でもさ
だいたい
財布を一日に2回も忘れるって
どういうこと?
ふんふん
お金は大事だよね
最近湯水のごとく使っているし
お金のこと考えてない
それでいいと思っていたけど
やっぱり罪悪感があるのかしらねえ
これがなくなるといいのねえ
お金は使ってもいい
無駄に使ってもいい
でも
それにたいして
「罪悪感」を持つことはよくない
と、私なりの世界の解釈です
罪悪感は
そのままにこの世界に
形になって現れるからさ
お金が大事なのはわかるけど
もっとラフに向き合いたいのさ
お金を過剰に大事にすると
お金はたくさんは入ってこないしね
ただ、お金は大事だよねって事件や出来事ばかりに遭遇することになる
お金をごみみたいに軽く扱うと
実際に ごみみたいに無くなっていくしね
でもその代わり ごみみたいに
人生の中で
たいしたこととして
扱うこともないからね
そうだ
そういう人は
金が人生の上で大問題にならんのよ
人生のなかで金に焦点を当てないからね
そんなわけで
金を大事にしなくては!という
他人の思いや
世間的な価値観を背負い込んで
下手に罪悪感なんて持つと
それにそった体験をすることになる
中途半端は体にわるいね
出たら必ず入ってくるもの
それが金
黙って無意識にしてりゃ
必ずそうなっている
変に力んだり突っ張ったりすると
その自然な流れを滞らせるんだよね
だから
罪悪感よ
生まれたときから
自然と教え込まれたこの観念
もういらないよ
さようなら
金なんて
大事にしても大事にしなくても
入ってくるんだぜ!