感じたこと | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

いつまでも
同じ世界に漂っているのは

きっと
そこがすき
そこに自分の求める世界がある
そこが気になる

または
そこが克服できない
そこを見つめたくない

のかな?


私はどこにも
長期滞在がない


興味も移ろう

関心は変わる


本もいろいろ読む

今はもはや
ホ・オポノポノはしていないし

レイキも…したら気持ちいいだろうけど
していない

高次元とのつながり

これは日常なので特別でもなんでもない
いつものことになった

そして
ブログ

誰のブログも読み続かない

本も
どんどん題材が変わる

これって自然なことだけど
おもしろ~~


おおお

そういえば
ゲリー・ボーネル

彼のこと
忘れてたけど


どーでもいいのだ

私はいつも私の中
私でしかなく
「私」教の教祖が私

誰かの世界に
自分を映して
自分を感じるのみ

知識は素晴らしい

やっぱり知識があるから
人間って素晴らしい

感じるだけの生き方なら
動物でも出来るさ

そこに知識があるのが
人間だ

知識を持ちながら
感じながら
愛を実践

それが人間だと思う


親・兄弟とか
金とか
彼氏とか彼女とか
だんなや奥さんや子供とか
自分が望まないこと
自分の感じたことではない他人からの判断
判断による刷り込み
洗脳
「よく当たる」と言われてわざわざ予約とっていく「占い」で言われたこと
嫌な上司
嫌な仕事
事故・病気
放射能の恐怖
地震・災害の恐怖

そんなものに
振り回されているうちは
それらに力を与えてる

自分だけで
十分なのに

力をどこに与えるか
その現実を創るのは
自由自在

何に力を与えた人生に
しようかなあ

そんな気分ならいいと思うけど


そっちに振り回されることを
望むうちには
バランス崩れると思うなあ


やっぱり
「それが必要ある」=「それがないとダメ」なわけだからね

病気に依存
仕事が嫌な状態に依存
相手の言動が気になる状態に依存

全部、自分から力がなくなってる

自分がどうしたいか、だ
自分がどうなりたいか、だ


昔、夢のなかで
友達にアドバイスしていたな
家の改装をしようとして、お金で悩んでいる友達に向かって「お金の問題じゃないよ、○○がどうしたいか、それだけだよ」
って熱弁してた

昔に記事に残ってるだろうけど…

あれって
あの時点では私、芯からそのことわかってなかったくせにね

私が彼女だったんだねえ