中途半端 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

そもそも「中途半端」ってなんだろう

何が
完成形だろう

テストなら簡単
100点ってのがあるからね


でも
パリ大学の100点と
東大の100点って
違うよね



英語ができる人が受けられるテストもあるし
できなきゃテストの内容もわかんないとか
そんな次元の違いもあるよね

何か
お店を立ち上げたって
つぶれることもあるよね

素晴らしい名誉ある賞を頂いても
自分の子どものことを
わからない人もいるよね


何が完璧な形?


オリンピックで優勝すると
中途半端じゃないのかな

誰の目線で?


誰の目から見て?


多くの皆が
「この人は素晴らしい」と
認めること?


それが中途半端じゃないこと?


何かを極めた証?


誰が決めるのか?


そう考えると
私は何をもってして
その基準としてたのかわからなくなる

それは
結局「私」という個人が
価値を感じていたことや
集合的な意識が定めた
「立派なひと」
「成功者」
であることだ


あーーなおさらに正体が無い


えいこすいせい


その一瞬を見るなんて
それこそ
ナンセンスの極み


ラベルを見ることも
そうでしょ

一瞬売れたアイドルみたいに

忘れ去られる


マネーの虎が
自己破産とか


そんなこともよくあること


だから
自分が目指すのは
あくまで自分だ

私にしちゃよくやったぜ

って
そうやって
自分の変化を楽しむ

やりたいことを
貫く

それだけでもいいのにね

さて
軸がそろそろ合ってきたかな~~