昔から
0か100か
完全か
完全なる不完全か
それに価値を求めてきた
中途半端には
価値はゼロだと
つまり
0か100にしか
価値を持っていなかった
100%の作為
0%の作為 つまり無作為
自然か人工美
どっちか
all or nothing
いろんな所に書いてきたけど…
私は
だからこそ
無価値だった
自然でもいられず
きわめて人工的に何かを達成していない
そう思っていたが
私たち一人一人は
ただの自然の一部であり
言ってみれば
ALLなのだ
おおいなるすべて
Nothingを含むALL
わわわ
よかったわ