悲しみと無力感 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

さっきの日記の続きだけど

自分を植物の犠牲にした彼の夢は
いったい何を示唆したのだろう
自分が何かをマイナスしないと他の存在にとってのプラスにならないと感じている彼の行動


私が感じたのは
悲しさ
無力感


私は私たちのなかにこそ
宇宙があり
そこに行けばすべてにつながり
植物でも動物でも人間でも鉱物でも
すべての存在につながり
エナジャイズできることも
知っている
プラスもマイナスも必要ない世界を知っている

だけども
プラスマイナスの信念をもった
他者にその考えを押し付けることは
不可能だし
そんなことしたいともおもわない
ただただ
見守ることしかできない

そういう悲しみが
私の中に
あった


二元性への悲しみかな
なんだろう

とにかく何を感じたかって「悲しみ」だ
そして「無力感」だ