振り子と夢と | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

結局は
振り子の原理なのかなと

真ん中にずっといようとしても

自分の中が
まっさらでない限りは

右か左に
または前か横に
ゆれるわけだから

振り返しが来るのは当然だ


そんでどっちの感覚も
深く理解して
初めて
真ん中に「落ち着ける」

「定着する」のかもしれない

その過程なんだろうなあ

人間は
なんでも
バランス


振り子

病気ですら
ただの「バランスとり」の現象で
良いも悪いもない


しっかし
私が夢で見た
あの
体をタバコの火であぶって小さい石を
埋め込む作業って
なんだろ?

ネイティブアメリカンみたいなイメージの作業だよ

不思議なんだけど
相手は熱がりも痛がりもしない

でも
相手が真に何か(改善?)を望まなければ
私には何も出来ない
この作業はただの気慰みなのだと
無力感を持っている

(つまり結局誰かが何かをしてあげても、結局本人次第ってことを
むなしく思っている感じだった)

そのイメージだと私はまじない師か
なんか

私はネイティブアメリカンのシャーマンの過去世の記憶もしょっているらしいので
なんか関係があるのかもしれないけれども


きっと
根深いのかなあ

この無力感は