無力感と
万能な気持ちと
行ったりきったり
それは
大きく変化する途中に
必ず訪れる(?)と
何かで
読んだ
けれども
「あーあ
結局私って何にも出来ないんじゃん 何にもなってない」と
自分に落胆する気持ちと
「何でもできそう!そうだ!私には何でも出来るんだ~~」って気持ちと
いったりきたり
するのかなあ
いや、今回こんなガッシリした無力感は初体験だけども。
結局
小さく捉えたとき
つまり
身体感覚意識で自分をいしきしたときと
大きく捉えたとき
つまり
魂意識で自分を意識したときって
明らかに違うのが
今の現状なわけで
いつでも
魂意識で
世の中とらえてるなんて
人間として生まれた意味も無いし
視点がいつもそこってのは
ある意味違うと思うので…
やっぱり
地に足つけて生きる人間は
そう感じて当然だと思う
崇高なことばかりを謳う
浮世離れに生きる人間には
私はなれない
ドロドロがあって
超人間で
それでも
こんな風に思えるときもあるんだよって
それだけかも…