感覚を先に選べるようになれば
そのように
生きるのが
楽しいかもしれない
未熟なときっていうか…
感情に支配されたいと
選択しているとき
ドラマを選択して人生を送っているときは
感情をえらぶということは
テクニックとして
難しいのかもしれない
というか「テクニック」として
捉えてしまうだろう
だけど
ある程度
この世の仕組みがわかると
感覚を先に選ぶということが
できるようになると思う
つまり
「行動を選ぶ」のではない
「感覚を選ぶ」のだ
感覚を先に選ぶ
極端なことをいうと
催眠術で
楽しい気持ちにしてもらうことで
楽しいことばかり起きていると
思えることみたいなものだ
というか
実際にどう感じるか以上に
本当に
傍から見てても
楽しいことが起きるのかもしれない
最近はそう思い
そう意識し
過ごしている
でも
未来にゴールを選定し
今はそれに足りない自分を認識するような人生を選択すると
これまた
少し変わってくる
未来を見るのではなく
素敵な未来を想像し
「いい気持ち」になる
「その今の気持ち」
が
その素敵な未来を引き寄せるってコトだと思う
なので私が言いたいのは
感覚が
先に選択できるようになった人から
そんな感じに
生きると楽しいかもなあってこと
もちろん
1年前の私は
感覚を先に選ぶなんて
嘘っぽいし
技巧っぽくて好きでないし
実際にできなかっただろう
だから誰にでもおすすめでない
でも
準備ができて無くても
技巧としては成立するので
成功すると思う
よくいろんなセミナーとか
そんなこと言ってんのかもねえ
でも
思うのは
わかればわかるほどに
他人をどうこうしようとか
周りを癒そうなんて
一切思わなくなってきた
自分が癒えれば
周りが癒えるのだから
当然なんだけどね
周りを癒して自分を癒そうとするのは
またゲームのひとつ
そして
もしかしたら
その人の
お勉強のひとつなのかもしれないね