レムリア | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆


「金星からきたオムネクなんとか」という本と
「レムリアの真実」という本

読んでます

最初は
なんでこの本選んだかな…と思っていたけど

なんと
両方、同時に読み進めていたら
どっちも興味深く
そして
どっちも関連のある本だった…


レムリアって
「私には」関係ないと思っていたけれど
興味がわくってことは
分霊的なものでも
そこに魂はいたのかもしれないな


やはり
そんな進んだレムリアの人たちも
予知できない洪水により
沈んでいったと

そして
予知できていた
人たち
そこでみなと共に
死ぬことを選んだ祈る人たち

その人たちの気持ちは分かるな

私もきっと
そこにいってるかもしれない
今、同じならね
きっと
わかっていることなら
そうして皆に魂の傷が残らないように祈って沈んだかも

でも水恐い
でもどーだろ?
静かに沈むなら
歌って祈って
ブクブクブク…って感じか

残された人の痛み
沈んだ人の苦しみ
祈った人の愛

レムリアの最後って
どんなだったんだろう?

私…昔は寝ながらおぼれて死んだタイプかもしれないけどさ


アトランティスとレムリアの
戦争のこととか
そういうのも知らないし
関係ないと思ってたけど

きっと全く関係ないことなんて
何にも無いのかもね

それにしても
2冊とも
おもしろい