おとといの夢 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

すごいリアルに
鮮明に覚えている

ので記録する


私はT先輩という
救急病院に勤務している高校のときの先輩にあう

「今、点滴すら現場に届かない…とても大変な状況なんだ…」と
彼女が私に話す

そのときは私たちは
売り場(私の職場)にいなかったけれど

いつの間にか
場面は売り場に変わる

そしてT先輩のつながりのある、やはり医療に従事している女の人っていうイメージの人が
私の働いてる
化粧品の売り場に来る

そして
やはり医療の現場について 病人が苦しんでいるのに物資が足りない
医者の手も足りない
すごく大変だということを語る


売り場は風が強い
なぜか
とても強い

この売り場に前に応援で入ってくれた先輩が
なぜか夢の中の設定で
黒と白のバスタオルを売り場においていってくれたのだけど(飾り付けのつもり?)
それが強風で飛んでくる

それをその女の人と一緒に拾いながら
その黒と白のバスタオルを飾っておきたくなかった私は
それを、売り場からとりさることができて
ちょっと安心する

そして
私は彼女に言う

「代替医療ってありますよね…私はレイキを学びました。そういうことでも奉仕ができればいいかなと思います」と


すると彼女が驚いたように目をまん丸にして言う
「ちょうど今、新しい病院でその代替医療の科を作るところなんです!
21人の枠があるんです。
明後日に抽選(なぜ、抽選?)なんですが、ぜひ応募してみませんか?」

えー??っと
突然の提案に驚く私

確かにこの大変な時代に
化粧品なんて売っている場合ではない
私は
もっと自分にできることがあるのではないかと
そう思っていた

けれども
どうしよう?

21人ということは
結構枠が広いから入れるかも…
でも
私のレイキなんてまだまだ友達に比べたら
全然効果も無いだろうし…

と自分の能力にとたんに自信が無くなって
ためらう私

応募するなら明日の休み…

どうしよう…と
思ったところで
夢終了


もっと細かく色々あるんだけど

今回
この夢の本筋に入る前に
夢の中で
煩悩の誘惑に負けずに
自分の行くべき道を選んで進めたのが
一歩前進だったなあ~