後悔は存在しない | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

どんな結果でも最良だと
わかった



だから
過程において、
ああすればよかった、とか後悔するのは、意味がないし
必要ない


だから、人生楽になった


最良、というのは
そのときの自分にとって最良、ということなんだけど


例えば

虚栄心に満たされていたり

自己顕示欲バリバリだったり

そんなはずかしいことですら
そのときの自分がそうであったのが

最良であったわけで

それは、後悔することじゃない


何がよくも悪くもないけど
最良ってのは

それでいい ってなゆるーい感じかな?

本当にただの過程で

別に今目の前の現実の前にあったことだから、今に関連しないって感じって言うか…

表現は難しいね


でも
そう。

点は点。


感情が
物事を結びつけるから
感情が
物事に意味をつけようとするから


意識の持ち方しだいでは
全くつらいことはない


あ、肉体的につらいことはあるかもしれないけどさ

もし、
結びつけるならば


これを感じるために
今までの過程を
この不便な肉体を持って

そのときそのとき
過ごしてきたのかな