この1ヶ月で
さまざまな気付きがあった
やはり
物事は起こるべくして起こるのかもしれない
病気は
自分が何かに気付きたくて
起こす
自分で病気になる、としたら
私は何に気付きたくて
こうなったのか?
そして
今も増えてきた
乾癬
それは私に何を気付かせたいのか
私は私に
何を気付かせたいのか?
それに気付かないうちは
治らないのかな?
治そう、とは
もはや思わなくなっていて
「あんまりひどくならんといいな」くらいに思っている
でも
それでも増えてくる
治したいと
意地で思っているのなら
ひどくなるのもわかるけど
こんなに力を抜いていても 増えてくるのなら
やっぱり何かに気付きたいのだろう
なんだろ?
追求するほどに
きっとわからないだろう
だから
ひたすらに
ポーッとして
リラックスする時間を
自分の時間を持たなければ
何も変わらないような気もする
「迫害」
あ、そんな言葉が今浮かんできた
なんだろう
迫害されていたのかな
よくわからない
でも体と心のズレ
魂の叫び
何かを私に伝えたいから
こうなってる
ほんと、もっとゆっくりしないとな