自分と他の存在は分離していないということ③ | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

天使さんが私にヒントとなるビジョンを与えてくれたってことだけど

(あんな負のスパイラルに入ってるときに思いつくってことは天使さんのおかげにちがいない・・・)



そ、れ、は、居間に私がいるビジョンだった


なぜか

私がだんなになっている



私はだんなになって、パソコンの前に座ってエロ動画サイトを閲覧している

それでそれをカモフラージュするかのごとくテレビを見てないのにつけて音を少し出している(笑)


そこにいるのは私だった



半分寝ているような状態の私はその一瞬で

全てをダダダっと理解した(完全に起きてるときより理解が早いもんだよね)


「そーいうことか目!!


「自分を邪魔するものなんて存在しないじゃん!」と




これって

本当に理解するのと

頭で理解することって大きく違う!!


他人と自分の区別なんてないんだ




そのことを思いついた瞬間

だんながいとおしく思えてきた


だって彼も私自身なんだもん。やさしくしてあげたい・・・

居間で寝たら、強く制さずにやさしく起こしてあげたい



でももっと言えば

そのいろんな意味、お互い理解しあえる

だからそんな居間で寝てしまうことも私次第でなくなる


全ては私の、そして全ての存在のインナーチャイルドにつながっている


みんなで共通の過去を、インナーチャイルドを背負って生きてる

体は別々のように見えるけどね


だから誤解するんだ


長いから④につづく