昨日の夜に気づいた大きなこと
「自分と他人(他の存在全て)はひとつ。全て私自身の一部であるということ」
理屈としては知ってはいたし
過去へのヒーリングのときに高次元からヒントをもらっていて一回は実感していたのだけど
思い出したとき、その感覚を「どうやってそう思ったんだっけ?」状態で・・・
(高次元から何かサポートがあってそう思えてたときとか思いついたときって、後から「何でそう思った?」って謎がふかい)
あーそうだ~そうだった~
自分の世界を他人によって邪魔される、と思っていたけど
とんでもない
他人が自分の邪魔をしているわけではなく
自分が自分を制限してるだけだ
小さい範囲だと思っていた私の世界は
邪魔されるほど小さくはなく
地球が、宇宙が、すべてが、私の大きな世界だった
戦争してるどこかの国の兵士も、飢えているあの子供も、病気で苦しむそのひとも
変わり者の義理のおじさんも、夫も、姉も父も姑も、友人も
私をいじめた人も、傷つけた人も、とおりがかりのおばさんも、上の階に住む騒音DV夫婦ですら
全て私の一部なんだ
以前抱いていた「ホ・オポノポノ」に対する疑問も一気に解消した!!!
やった~
すっきり!!!
私ってやっぱり論理的に理解したいのね
このこと
つまり「自分と他人は同じコントロール可能な存在で愛すべき存在」ということを芯から理解すれば
誰もかれも
この世の中
こわいことなんて何もなくなるんじゃないかな?
昨日の夜は世界が変わった![]()
・・・けどどうやってそれを実感したかってのを
また忘れて
元の意識に戻らないように(笑)
覚書しとく!!!