光のメッセンジャーさんのブログ記事です
(許可をいただいて貼り付けさせていただきました
)
私だけかもしれませんが、いつも考え方として愛の存在としての「魂」のことだけにいつもフォーカスしがちでした。「魂」だけが中心でほかは邪魔な付属品、みたいな(笑)
光のメッセンジャーさんの記事を読んで「そうかぁ~![]()
」と、すっごく目からウロコで納得してしまいました。
人間は「魂」と「身体感覚意識」という2つの存在からなるということ。
この地球で生きるにはとっても大切ですね。
この記事を読んで、肉体、とか思考パターン、とかそういうことをもっと大きく考えることができました。
身体感覚意識は同じ家系に生まれ、同じテーマをもってまた生まれる・・・
ということは
いろんな国を生きたりした過去生は「魂」のほうに刻まれるのかな・・・?
「過去生によって発生した思考パターン」は魂のほうに刻まれていて
肉体と合わさったときにじわっとでてくるのでしょうか?
よくシータヒーリングでDNAに組み込まれてるものなのか
過去生(がらみ)からくるものなのかと、分けられているが
こういうことなのかな~と思いました。
で、やはり
亡くなった方に対しても、上に上がるまではやはり
いろんな意味、供養が大切なんだな~と、とても納得しました。
光のメッセンジャーさんのブログはほかの記事も、とても勉強になりました!
ありがとうございます![]()
そしてみなさんのブログも読んで、気づきの連続、学びの連続。
アメブロやってよかったです![]()
みなさん、ありがとうございます。