テレビを見ていたら 子供たちが将来何になりたいかを一人ずつ言っていた
子供のときか~
私何になりたかったっけ??
思い出した
看護婦
動物の医者
保健室の先生
だった
今思えばみんな「御世話系」だよね
看護婦の夢は、けっこう続いていたように思う
これはインスピレーションだったような気がするけど
象徴的なものなのかもね「看護婦」ってのは
なぜ、化粧品にしたんだっけ?
あ、給料だ(笑)
あと接客業がいい!!って思ってたんだ
接客が苦手という意識から克服をして
そこから自分を試したくなったんだろうな~
本当に気が休まるのは
一人になって植物とか自然とか犬とか赤ちゃんと触れ合ってるときなくせにね~
(いや、これは最近自覚したことだから、そのときはわかってなかったんだけど)
ジャングルに裸で飛び込んで自分を試すようなこと、平気でしてた昔はすごいな
自分で作り上げた「人工の自分を試したい」ってのがあったんだろうな
看護婦にしても今の仕事にしても
女の職場で人の悩みに応じるってのは一緒なんだけどさ
(肌の悩みとか顔の造作の悩みとかね)
おもしろいな~人生
外見にコンプレックスがあった自分が
そういう仕事につくとは![]()
![]()
子供のときの私に教えてあげたいな![]()
でも、もう未練のない仕事だけど(笑)
みんなは、昔の夢って覚えてるものかな~?
ちなみにだんなは「プロ野球選手」![]()
だいたい野球やってる男の子ってそうかもな![]()