横浜在住

1の男の子と3歳の女の子のママです。


韓国語のオンラインニュース翻訳者

韓国美容エンタメ大好きです。 



私自身が手相よみを使って、ただいま人生を書き換え中です。



占い(手相よみ、開運人相)を使って自分を知って幸せになるサポートをします。



あなたの未来は幸せにつながっています



バイリンガル占い師

【横浜/全国】


橘史織(さおり)

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前回、自分と向き合う過程で

自分の魂が望んでいる

ものに気づいたと書きました。

(起業ストーリー①)



心ではなくて

魂が求めるものです。



「使命」というような

言われかたもしますね。



今日は、遡って

幼少期の出来事を

書きます。



実は私、

小学4年生のときに

不思議な体験をしました。 



ある日曜の朝。

ゴミを出したときのことです。



田舎だったのでひと1人おらず

シーンとした中にカラスが一匹

ゴミのところにいました。



当時、カラスに恐怖心がなかった

私は普通にゴミを置いて、

よいしょと

姿勢を正した瞬間、



言葉では表せない

とてつもなく大きい

エネルギーを感じたんです。








今こここで

私がいなくなっても

何も変わらず

ただ時は流れていくんだ



自分が生きている

空間を超えた

とても大きくて巨大な空間を

感じたのでした。



これを、私は

宇宙との出会い

と呼んでいます(笑)




当時の日記に

こう書いています。





時間がとまったみたいだった






それまで、わたしは

「自分がいま、ここにいる」のが

不思議でたまりませんでした。



愛されているのに、

孤独な気がするのも

また不思議でした。







そんな私に
「宇宙との出会い」は
答えをくれたように思います。


私が生きているこの瞬間は
点にも過ぎない。
だから孤独を感じるんだ。


小4でしたが、
すごく大人びていたのもあり
人はみな孤独の種を持って
生まれてきたんだと気づくのです。


この出来事以来、
ここにいる不思議について
書いてある日記はありません。


このときの不思議な体験が、

今現在私が、手相よみを始め

とするスピリチュアルな世界 

に身を投じる使命に通じる始

まりだったのかもしれません。

 

次回は〜将来の夢に

続きます。