横浜在住
小1の男の子と3歳の女の子のママです。
韓国語のオンラインニュース翻訳者
韓国美容エンタメ大好きです。
私自身が手相を書き換えている途中です。
占い(手相よみ、開運人相)を使って自分を知って幸せになるサポートをします。
あなたの未来は幸せにつながっています♡
バイリンガル占い師
【横浜/全国】
橘史織(さおり)
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あなたを幸せにする手相鑑定
わたしがママになって
直面したこと。
それは…
/
子どもが産まれて
幸せなのに、なんかモヤモヤする
\
です。
結婚して子どもを産むまで
私はバリバリに仕事をしていて
その間に韓国やLAに留学行ったり
自分の直感に身を任せた
毎日を過ごしていました。
それが子どもが産まれたとたん、
もっと正確にいうと
新しい命を授かってから
急変します。
子どもが欲しかったし
ママになりたかった。
なのに押し寄せる不安。
/
あなたはもう1人の女ではなく
誰かの母親になるのよ
\
こんな宣告を受けたようで
お腹が大きくなるにつれ
体型がどんどん変わるにつれ
1人の母親にならなければという
プレッシャーが押し寄せてきました。
そして、その間
とても孤独に感じました。
いざ、出産してから
それはそれは可愛くて
一瞬一瞬が愛おしくて
たまらなくて、
それは今も変わりません。
だけど
育児ができて当たり前
ご飯作れて当たり前
買い出しして当たり前
掃除洗濯して当たり前
なぜならママだから
という
たくさんの
当たり前を前に
苦しくなります。
と同時に
誰も褒めてくれない!
褒めてほしくて
細切れ睡眠で母乳あげてるわけじゃない
褒めてほしくて
新米ママで奮闘しているわけじゃない
でも、でもね。
頑張ってるの。
必死なんだよ。
という想いでいっぱいでした。
すべてのママにとって
育児は初体験です。
母親の仕事よ
みんなそうやって子育てしてきたのよ
と世間が当然としていることに対して
自分も「そうでないと!」と
完璧な母親像を目指して
必死だったように思います。
産んだのは私。
育休を選んだのも
完璧に家事も育児も
したいと思ったのも自分自身…。
全ては自分が選択したこと…。
実に私は、このモヤモヤが
この後7年も続くことになるのです。
続く♡
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