こんにちわ。

あいこトリップです。

 

以前のブログ

 

 

にて義理母は車のナンバープレートを作ったら、自分が持っている黒いシビックを売ると宣言していましたが、ナンバープレートができてからも売る気配はみられませんでした。

 

義理親たちは義理弟の奥さんの車Mazda3を長距離移動には使っておりますが、近距離を走る分には現在所有している黒いシビックで特に問題もないため、売らずにそのまま使うのかなと思っておりました。

 

先日モーターエクスポに行った旦那はホンダ2輪500CCのレーベルという大型バイクに興味を持っており、ホンダのレーベルが欲しいなと義理母に呟いたそうです。

 

すると義理母はホンダレーベルを四輪と勘違いしたのか、息子である旦那に向かって

 

「だったら今あんたが持っているシビックをお母さんに頂戴、お母さん黒いシビック売るからさ~」

 

とコメントしたそうです。

 

旦那は母に向かって、

「いやレーベルは大型バイクで車とは別にほしいのよ。今の車はそのままうちで使うし。」

 

と返答し、義理母は、

 

「大型バイクなんてもったいない、車じゃないなら反対。」

 

などと言った模様。

 

子どもの車をねだる義理母。。

 

このやり取りにて義理母が黒シビックを売らないのは我が家のシビックを狙っているからで、我が家が新車を購入する際に、その交換で今乗っている車をもらおうという魂胆なのかとげんなりしました。

 

向こうが早く新車買って今の車こっちに寄越せと今か今かとと待ち構えているところを想像すると、売る気配がないのはもしかしてそういうことなのかなとは思っていたけれど、声に出して当然の如くに言われると、タイではよくあることとはいえ、やっぱり引きます。

 

自分で車を売って、新車または中古車を買おうという気はさらさらないのです。

 

とりあえず今の車をできるだけ長く使うように旦那に進言したのでした。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

それではまた。

 

 

 

独り言のお供