量子力学、科学、哲学、を自己満、承認欲求、備忘録、として思い立った事を好きなだけメモしていくブログ -181ページ目

経済指標結果

日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果


9/21
(金)
08:50
(日) 9/15までの対外及び対内証券売買契約等の状況
対内株式投資:6027億円の資本出超
対内債券投資:6845億円の資本入超
対外債券投資:4496億円の資本入超
08:50
(日) 7月全産業活動指数 [前月比]
+0.2%
-0.4%
-0.4%
17:00
(ユーロ圏) 7月経常収支
+59億EUR
(+73億EUR)
+35億EUR
+17億EUR
21:30
(加) 7月小売売上高 [前月比]
-0.9%
(-1.1%)
±0.0%
-0.8%

9月24日(月)の発表予定

9月24日(月)の発表予定 2007年9月22日 5時13分
=☆印は特に注目=
 
東京休場(秋分の日の振替休日)
南ア休場(伝統文化継承の日)
・17:15(香港)第2四半期経常収支

シカゴ日経平均先物(21日)

シカゴ日経平均先物(21日) 9月22日 7時22分
<シカゴ日経平均先物> 
                       (かっこ内は大証終値比) 
シカゴ日経平均先物12月限(ドル建て)終値    16400  (+130) 
                   始値   16425 
                   高値    16530 
                  安値    16425 
シカゴ日経平均先物12月限(円建て)  終値    16370  (+100) 
 大証日経平均先物12月限        終値    16270 
 
※シカゴ日経平均先物(ドル建て)は 0#2NK: 、シカゴ日経平均先物(円建て)

NY終値07/09/22

NY終値07/09/22 2007年9月22日 5時47分
07/09/21
米ドル・円 115.33/38
 (H115.82/L114.54)
ユーロ・円 162.51/56
 (H162.82/L161.12)
ユーロ・ドル 1.4086/91
 (H1.4118/L1.4040)
豪ドル・円 99.86/91
 (H100.14/L 98.83)
ポンド・円 233.00/05
 (H233.64/L230.12)
NZドル・円 85.75/80
 (H 85.97/L 84.50)
カナダ・円 115.21/26
 (H116.00/L114.32)
スイス・円 98.39/44
 (H 98.53/L 97.65)
香港ドル・円 14.79/84
 (H 14.86/L 14.68)
ポンド・ドル 2.0201/06
 (H2.0210/L2.0072)
ドル・スイス 1.1718/23
 (H1.1768/L1.1675)
南アランド・円 16.44/49
 (H 16.49/L 16.19)
DOW13820.19
[△53.49]
NASDAQ2671.22
[△16.93]
FT100 6456.70
[△27.70]
DAX7794.43
[△59.34]
CME.N225 16415.00
[△200.00]
JGB(LIF)134.84
[△0.13]
FF4.8125%
3M-LIBOR5.20250%
6M-LIBOR5.09500%
2Y-N4.0539%
10Y-N4.6302%
30Y-B4.8892%
GOLD738.90
[▼1.00]
OIL81.62
[▼0.16]
米国株式市場サマリー(21日) 9月22日 7時55分
                        (カッコ内は前営業日比) 
ダウ工業株30種(ドル) .DJI  
     終値       13820.19(+53.49) 
     始値       13768.33 
     高値       13877.17 
     安値       13768.25 
       前営業日終値    13766.70(‐48.86) 
ダウ輸送株20種      4827.36  (+12.97) 
ダウ公共株15種      508.26   (+2.70) 
NYSE出来高概算     20.80億株 
   値上がり(銘柄)   2053 
   値下がり(銘柄)   1220 
   変わらず        105 
S&P総合500種指数 .GSPC  .SPX  
     終値       1525.75(+7.00) 
     始値       1533.38 
     高値       1530.84 
     安値       1518.75 
ナスダック総合 .IXIC  
     終値       2671.22(+16.93) 
     始値       2670.75 
     高値       2678.69 
     安値       2666.32 
フィラデルフィア半導体株指数 .SOXX     501.13  (+1.98) 
シカゴ日経平均先物12月限(ドル建て)終値    16400  (+130)大証終値比 
シカゴ日経平均先物12月限(円建て)終値      16370  (+100)大証終値比 
------------------------------------------------------------------------------- 
 反発。ソフトウエア大手オラクル ORCL.O の好決算を受け、見通しが改善したハイテク 
株が買われた。ダウとS&Pは週足で3月以降、最大の上昇率となった。 
 18日の米連邦準備理事会(FRB)による積極的な利下げを受けた買いに加え、借入 
コスト低下が経済を軌道に乗せるとの見方が広がり、銀行をはじめとする金利敏感銘柄に 
も買いが入った。 
 オラクルは4.4%高。第1・四半期(6―8月)決算がアナリスト予想を上回る25 
%増益となったことを好感した。 
 ドイツ銀行プライベート・ウェルス・マネジメントの米株部門代表、オーウェン・フィ 
ッツパトリック氏は「オラクルの決算が非常に良かったことで、テクノロジー株の上昇に 
つながった。景気が鈍化する中、市場は決算に敏感になっている」との見方を示した。 
 ダウ工業株30種 .DJI は53.49ドル(0.39%)高の13820.19ドル。 
週足では2.8%高。 
 ナスダック総合指数 .IXIC は16.93ポイント(0.64%)高の2671.22。 
週足では2.7%高。 
 S&P総合500種指数 .GSPC  .SPX は7.00ポイント(0.46%)高の 
1525.75。週足では2.8%高。 
 前日引け後に好決算を発表したナイキ NKE.N は、一時上場来高値をつけた後1.8% 
安で引けた。 
 ゴールドマン・サックス GS.N は3.2%高。 
 この日は、先物・オプションが期日を迎える四半期に1度の「クワドループル・ウィッ 
チング」に当たり、アナリストはこれが若干上げ勢いを加えた可能性を指摘した。 
 米半導体大手テキサス・インスツルメンツ(TI) TXN.N は2.4%高。取締役会に 
よる50億ドルの追加自社株買い承認や、25%増配方針を好感した。 
 米原油先物が前日84ドルを上回ったことから、エネルギー株が上げたことも、S&P 
の上昇に寄与した。エクソン・モービル XOM.N は0.2%高。 

【だいまんの来週の相場見通し】米景気動向が注目

 【だいまんの来週の相場見通し】米景気動向が注目 9月22日 5時38分

☆来週に向けて

来週の外国為替市場はFOMCでの0.50%の予想外の利下げを受けて、影響を見極める週。ただし、イベント的には重要なものが薄く、米景気の後退の可能性や追加利下げの思惑が焦点となりそうだ。

《大きなイベント不在》
各国の金融政策の発表がFOMCの0.50%の利下げで終わり、中心となるイベントに薄い。ただし、米景気減速や追加利下げの思惑、個別の米経済指標は注目である。特にサブプライム問題は既に聞き飽きた感もあるが、まだ市場を揺るがす可能性が高く、その面では米国の住宅関連や個人消費の材料に市場の注目が集まると見られる。
25日は、9月消費者信頼感指数、8月中古住宅販売件数、27日第2四半期GDP確定値、8月新築住宅販売件数、28日の8月個人所得・個人消費支出(PCE)、8月PCEデフレーター・コア・デフレーターなどが注視されそうだ。特に住宅関連は、一定の織り込みがあると見られるが、落ち込みが激しいので注意となる。

《その他の経済指標》
その他の主要国でも経済指標の発表に薄いが、ユーロ圏では、25日のドイツ9月Ifo景況感指数、26日英国の第2四半期GDP確定値、第2四半期経常収支、28日は日本の9月東京都区部消費者物価指数(CPI)、8月全国CPIの発表が予定されている。全て金融政策の先行きをにらんだ材料となる。
ユーロ圏では、トリシェECB総裁が示唆するように年1回の利上げの可能性を追求する流れ。英国では、直近にわかに英住宅金融大手ノーザン・ロック問題から持ち上がっている利下げの可能性。日本では、今週、福井俊彦日銀総裁が追加利上げに含みを残したことで、年内いつの時期に利上げが実施されるかに注目が集まっている。ただ、全てサブプライム問題に絡めて、判断は時期尚早となりそうだ。
さらに最近は高金利通貨が人気を集めている中、ニュージーランド(NZ)の注目経済指標が多い。26日8月貿易収支、27日8月住宅建設許可、28日第2四半期GDPの発表が控え、特にGDPには落ち込みが見えており、来年にも利下げに転じるとの思惑が出ているNZ相場の行方には注目したい。
また蛇足だが、最近商品市況の上昇で、オージー(豪ドル)やカナダドルのような資源国通貨が買われて、NZドル相場もこれにつれて上昇を強めているが、NZは資源国ではないので混同しないようにお願いしたい。

《要人発言》
フィッシャー米ダラス地区連銀総裁やプール米セントルイス地区連銀をはじめ、複数の地区連銀総裁による講演が予定されている。FOMCで大幅な利下げが実施された後だけに、これに対するフォローの発言には、今後の米利下げ動向を見る上でも注視したい。
また26日にはトリシェECB総裁の講演が予定されている。ECBの年内の利上げ時期や直近1.40台に乗せたユーロ相場に関する発言は注目されそうだ。

《月末、日本の中間決算期末》
9月末ということで、日本の中間決算期末に関わるフローには注意したい。特にオージー・円では、上値では投資信託の利食いが大分でており、上昇スピードを鈍らせている。月末に絡んだ外貨建て投信の設定もあり、買いニーズもあるが来週もこういった利食い売りが出る可能性が高く、直近堅調な高金利通貨クロス円もさらに上値をどんどん追えるかは注意しておきたい。
またユーロやカナダドルでは、月末の原油絡みの決済買いが、26日以降に必ず出る。

《自民党総裁選》
23日に自民党総裁選が行なわれる。安倍晋三首相の突然の辞任で一時政局不安が騒がれたが、現在は一応の収拾を見ており、為替市場では特別材料視されることはないと見られる。
おそらく消去法的に福田康夫氏が指名されると見られるが、24日に党役員人事、25日に組閣が予定されており、この面では、為替に影響を与えることはないとしても、個人的には、あのひょうひょうとした福田氏がどういった裁量を示すかは注目したい。 特に最近はマスコミがバッシングを強めているが、これに負けない力量?というか、福田氏の淡々とした雰囲気がこれを跳ね返すことが出来るかは注目したい。

DJ-【マーケット・トーク】FRBの利下げは功を奏すが、奇跡は期待できない

DJ-【マーケット・トーク】FRBの利下げは功を奏すが、奇跡は期待できない 9月21日 23時12分
23:12(ダウ・ジョーンズ)米連邦準備制度理事会(FRB)の大幅な利下げは、「金融市場の参加者のリスク志向をふたたび活気付けることには成功したが、投資家は市場の群がろうとはしていないようだ」とドワイト・アセットマネジメントのチーフエコノミスト、ジェーン・キャロン氏は言う。住宅建設が減少し、住宅価格が下落することで、「米国の経済成長は、潜在成長率を引き続き下回る」とみられるためだと言う。「幸いにして、0.50%の利下げで、米経済はリセッション(景気後退)を回避するだろうが、下振れは避けられないだろう」とみている。(

今日の作戦

やはり売り持ちでよかったんだ・・・・


まあ、それでも、持ち越したくないので、しなかったのがちょっと悔しい・・・・


東京エレクなんてさらに爆下げじゃないですか・・・・


ゆうべ為替で、オージー最安値、ニュージー最安値から20円上で買ったのですが、オージーは微妙に利確、

ニュージーはロスカット入れて、マラソンならぬダッシュしに土手にいったら、ロスカットされていて、

その後もびびりで買えなかった・・・・


金利とこんなに戻すなんて・・・・


もう少し下がったら買いたいなーーーなんて思ったら甘かった・・・・


しかも、今日6時にも起きているからぜんぜん今の水準からみれば、買えたし・・・・


まあ、株はしょうがないが、為替はもったいないなーーーーー。


こっから一回売れるのかな???


まあ、下がったら、また買います。


この時間で上がっているって事はヨーロッパか、米株時間に少しはさがるのでしょうから。


でも、だいぶ株と連動しなくなってきているので、為替は上がってしまうのかな?


まあ、ここからはアホールドは怖いですが、でも、しないと金利ももらえない・・・・


ってことで、その日その日で下げたら買って、離隔できるまで待つってスタイルをしたいと思います。


先物は難しいですね。

寄り付き後、弱い日経なら下がる気もしますが、下がって始ったときは上がることも結構あるので。

そこらへんとの兼ね合いで難しすぎるので、方向感無く、為替と5分足でやっていきたいと思います。


個別は同じくガッツリ下がったら、昨日の下げとチャート見ながら売り買い混ぜてやっていきたいと思います。


当然新興は上がったら売り??


まあ、そんな感じでやっていきたいと思います。

経済指標結果


日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果

9/20
(木)
07:45
(NZ) 第2四半期経常収支
-22.17億NZD
(-22.05億NZD)
-32.86億NZD
-29.14億NZD
08:50
(日) 第3四半期法人企業景気予測調査 [前期比]
-0.9%
--
+6.2%
15:15
(スイス) 8月貿易収支
+15.7億CHF
(+15.1億CHF)
+9.3億CHF
+6.4億CHF
17:15
(香港) 8月消費者物価指数 [前年比]
+1.5%
+1.7%
+1.6%
17:30
(英) 8月小売売上高指数 [前月比]
+0.7%
±0.0%
+0.6%
17:30
(英) 8月マネーサプライM4・速報 [前年比]
+13.0%
+12.9%
+13.5%
18:00
(ユーロ圏) 7月建設支出 [前月比]
+0.6%(+0.5%)
--
±0.0%
18:00
(南ア) 7月実質小売売上高 [前年比]
+6.4%(+7.1%)
+6.1%
+4.9%
21:30
(米) 9/16までの週の新規失業保険申請件数
31.9万件
(32.0万件)
32.1万件
31.1万件
21:30
(加) 7月卸売売上高 [前月比]
+0.2%
(+0.1%)
+0.5%
+2.0%
23:00
(米) 8月景気先行指数 [前月比]
+0.4%
(+0.7%)
-0.4%
-0.6%
25:00
(米) 9月フィラデルフィア連銀景況指数
0.0
2.6
10.9

9月21日(金)の発表予定

9月21日(金)の発表予定 2007年9月21日 5時3分
=☆印は特に注目=
 
・08:50(日)9/15までの対外及び対内証券売買契約等の状況
・08:50(日)7月全産業活動指数
・17:00(ユーロ圏)7月経常収支
☆21:30(加)7月小売売上高


日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果

9/21
(金)
08:50
(日) 9/15までの対外及び対内証券売買契約等の状況
--
08:50
(日) 7月全産業活動指数 [前月比]
+0.2%
-0.4%
--
17:00
(ユーロ圏) 7月経常収支
+59億EUR
--
--
21:30
(加) 7月小売売上高 [前月比]
-0.9%
±0.0%
--

シカゴ日経平均先物(20日)

シカゴ日経平均先物(20日) 9月21日 6時50分
<シカゴ日経平均先物>         
                       (かっこ内は大証終値比)         
シカゴ日経平均先物12月限(ドル建て) 終値    16215  (‐165) 
                    始値   16455 
                    高値    16455 
                   安値    16190 
シカゴ日経平均先物12月限(円建て)   終値    16180  (‐200) 
 大証日経平均先物12月限         終値    16380     
          
※シカゴ日経平均先物(ドル建て)は 0#2NK: 、シカゴ日経平均先物(円建て)