新年になり、体外受精(IVF)のコンサルテーションに行ってきました![]()
話を聞きに行った先は、
件。
ドクターCのオフィスと、地元の大学病院です。
良心的な値段のドクターSでの体外受精も考えましたが、Lab環境に不安がありやめました(通院した時に見た)
大学病院は、前に書いた通り(コチラ)少し不安があるのですが、Primary doctorがすごく勧めたので、行くことにしました。彼女の患者からとても評判がいいそうです。
*紹介状等はもらってません
件ともたくさん、話をしました![]()
ドクターCは私の今までの治療歴をしっているので、じっくり体外受精の話をしました。
大学病院のドクターは、最初に記入した問診票に目を通してから部屋に入ってきたので、
きちんとした先生だなという印象を持ちました。
私が持ってきた治療履歴を元に話し合いが進み、彼女もそろそろ私が体外受精に進むべきと思うと
言われました。そこから、体外受精の説明が始まりました。
たったの2件ですが、違うドクターに話を聞きにいったというのは、とても良かったです。
同じ体外受精の話なのに、違うことを言われたりもしました。
先生によって重要視しているものが異なるんだと思います。
記録として、コンサルテーションで話をした内容を書いていきたいと思います。
長くなると思いますし、続く話もたくさんあると思いますが、
お時間のある方、お付き合いください。
つづく