今ある選択肢、二択をしぼってもらおうと、違うドクターに話を聞きにいったら、
まさかのまさか、三択になってしまったケリーです。
なんてこったい。![]()
不妊治療を始めた当初、日記(リンク⭐︎)にも書いたんですが、
子宮内膜症の疑いをあっても、検査も治療もしないで不妊治療をすすめるドクターに
不信感を持ってしまったことがありました。
でも、それが納得がいかなかったので、産婦人科医に予約をし問診をしてもらうと、
そのドクターにもその時は心配することないと言われました。(⭐︎)
そして約半年、経口薬と人工授精をしても妊娠できず
今回の指摘です![]()
一体、どうしたらいいのだろう。。。。![]()
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個人的には、問題があるならそれを見つけることって必要だと思うんですが、
内膜症は多くの人が持っていて、妊娠もできるそうですし
お金と体に負担をかけて手術をしても、妊娠できるとは限らない
内膜症は、繰り返される
という理由から、多くの不妊ドクターは、手術はナシで不妊治療を勧めていくことが多いそうです。
でも、これを見ていただくとわかる通り、アメリカの不妊治療って高い
<私の場合>
注射と人工授精(日本円で20万ぐらい)
体外受精(日本円で150万から200万ぐらい)
ラパロ(費用はまだわかりませんが、保険適用後、多分日本と同じくらい)
原因が内膜症かもといわれている状態で不妊治療を続け、
妊娠できなかった痛手って大きいです。
精神的にも、そして経済的にも。
気持ち的に、ラパロかなぁって傾いています。