共働きの場合お互いを労う日ということになるんだろうなぁ。
でも、専業主婦(夫)だって家で遊んでいるわけではない。
まぁ一部一日中ゲームやお友達と出歩いてるというような
そういう人もいるとしてもそれもまた経済を回してもらう上では
必要な事だと思う。
出費する側としては必要不可欠な筈なんだけどなぁ。
あとは、一時的に家庭内にいないといけないという人も多い。
基本子育て中だとか、夫の多忙さゆえに家の事をせざるを得ないとか
色々あると思う。
賃金が発生していなくっても
ハウスキーバーという仕事になると労働だというのであれば、
無給の仕事をこなしているだけなんだと思うのだけど
年々風当たりが強くなっていて少し理解に苦しむ。
自分のキャパを分かっている人ほど専業主婦(夫)に勤しむことで
責任を全うしようとする人も居ると思うんだけど。
無責任な人程逆に平気で家庭か仕事を適当にこなして
結局どっちも中途半端なんてこともあると思う。
そういう点では結構真面目に責任感ある人ほど専業にすることで
バランスを保とうとしてるんじゃないのかなぁ。
そういう点で考えると勤労感謝の日って誰に感謝するの??
って疑問に思う。
ちょっと古くさいよね・・・・この祝日って。
一番記憶に残ってる仕事は?
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