ツボに嵌ったPV | 玩物喪志の寄り道

玩物喪志の寄り道

インテリアや家事より最近は、専ら文房具系に興味が行っています。インク沼から現在システム手帳まで手を出してしまい、財布が寒いこの頃です。

何処の誰とは言えないが、
実はとっても好みのルックスってのがある。

好きな人とかとは違う
なんていうか本能的に度ツボってヤツ、ありませんか?
マンガで言うならイケメンっていったらこの顔!
っていうのと似たようなもんかと思うのね。

で、現実世界でもそういう人って稀にいるのよ。
まぁルックス重視ってのがミーハーチックなんですが、
けどあるんよね、こういうことって。
恋愛とは全く別次元であるんですけどね、これ。

あのルックスが静止画でなく動画でいる。
動いてる!!!
この衝撃はかなりの動揺じゃないっすか?
いやぁ乙女的に言うなら、絵に描いた理想像が
抜きでてきて動いてるって感じ。

そんな経験早々できんぞ。
いやぁ参りました。
涙でちゃったよ。号泣っすよ。
その日悶絶でしたよ。
発狂寸前。
思い出し笑い警報が翌日に発令されました(意味不明)。

まぁ最近色々自分を失っている事があったんですが、
ここでまた失ったかも・・・ってくらい某動画によって
私は壊れております。

因みに氷室じゃないよ、この話しは。
だって氷室だったらコンサート行ってるじゃん!って話しやし(笑)。
ってことで、氷室は容姿重視じゃなく完璧に声重視で惚れてます♪

思わずDVDを探して購入するくらいの勢いです。
っていうかその動画はDVDの数分でしかないんですが・・・
それでも奇麗な映像で、再度見たいって思ったのさ。

そんくらいすごく久々のストライクな容姿を見たのでした。
テンションあがりますね、こういう時は。