春ですよ~
2/3は節分の日
または、私(スナ)の誕生日の一ヵ月後記念日。
どうでもよい日でスミマセン・・・
でも、自分の誕生日と同じ日ってなんか、「○○才になって何ヶ月目か~」と思いに浸りませんか![]()
ところで節分の日は「季節を分ける日」という意味です。
73でも豆まき
しました。
翌日の掃除のことを考えず
、鬼の仮面を被った釜谷さんは豪快に豆をまきました。
邪気が払われ、福がやってきそうな気がします。
鬼に向かって豆を投げようとしているのは、Sねさん。
豆を投げたら150kmくらいのスピードが出そうな体のそり方ですね。
他のお客様も豆まきに参加。
団体のお客様で投げられたので、4階は豆だらけ。
歩くたびに豆がつぶれました・・・・
私は控えめに豆をまき、豆を年の数の1/3ほどいただきました。
節分がくると立春を迎え、暦の上では冬
から春
へとなります。
そんな日に飲みたいのはこれ![]()
『開華 純米吟醸 生原酒』
こちらの日本酒は毎年、立春の朝一に搾られます。
そして、その日の晩酌で春の訪れをお祝い
するのです。
搾りたてのお酒はとってもフルーティーでフレッシュ
まさに春の訪れを感じさせる味です。
飲みやすいので、日本酒が苦手な方でも
だと思います。
多くの方に春の訪れを感じて楽しんでもらいたいので、ショット売りで提供しています。
73にお越しの際は乾杯の一杯に是非ともオススメですよ~![]()
数に限りがございますので、お早めにどうぞ
バレンタイン杯開幕
もう2月ですね。
2月といったらバレンタイン![]()
皆さんは準備万端ですか?
毎年、本命チョコ並みの義理チョコを作ってはお店に持ち寄っていたスナです。
ちなみに去年の作品です
左から:
ラム風味の生チョコ
シトラスチョコボンボン
へーゼルナッツショコラ
ウィスキー生チョコ
アマレット生チョコ
バレンタインは女子から男子にチョコレートを贈る日と世間的になっているので、それにのっとって私も作っていました。
この日だけ特別な想いでチョコを食べることに関して何の疑問も抱きませんでした。
が、しかし、一人のお客様の言葉で考え方が変わりました。
「女子のほうがチョコレート好きなのに、男子だけがもらうなんてずる~い!バレンタインデーは男子が女子に愛を告白する日にすればいいのに~!!」
これを聞いた私は、
「確かに私もチョコレートを作るよりも食べるほうが好きだぞ・・・!?」
と気づきました![]()
気合の入った手作りチョコを自分で食べるのが密かな楽しみでもありました。
子供の頃はお父さんがもらった某高級チョコレートを一番多く食べていました。
なので、今年は逆バレンタイン![]()
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男子が女子にチョコを送ります!!
73の美味しいご飯を作ってくれるヒロ君が腕を振るっちゃうそうです!!
女子限定、個数限定との情報が入っております。
最近流行の北海道の人気のものを作るそうですよ!
何でしょうね~
うちの女子スタッフも張り切っています。
姉系メガネ新入社員ナツコさん
&元祖メガネっ娘尚ちゃん
もチョコレート作るみたいです。
この二人とっても似ていてよく間違えられてます。
メガネ対決やいかに![]()
私は作るよりも食べたいです。
おいしいチョコレート待ってま~す![]()
異空間の「風」フロアへようこそ 「風」の便り 010
底冷えが骨身に染みます「風」番SAKAGAMIです。
2/1(日)、73では前例のない異色イベント「E_CU_DA」が催されました。
詳しいリポートは後日、社チョー
からアップされるでしょうから、こちらは
「風」視点でご紹介します。
というか、始まってからは、ひたすらジントニック、ワイン、ジントニック・・・・
という感じで僕らスタッフは一緒に楽しむヒマない!・・・というくらい
大盛況!![]()
ありがとうございます。
なんでも関係者含めて180名様くらいのご来店だとか・・・
すごい!そりゃ忙しいわ![]()
しかしながらナウい
ハウスミュージックがガンガンに響き渡る中
アドレナリン全開でドリンクを作っておりました。
僕、ハウス超好きなんです。クラブも大好き。行くときはガンガンに
踊り狂います。
話が逸れましたが、そんな訳でイベント開始前の模様を少しご紹介。
お分かりになりますか?
5Fのお昼の1コマですが、天井に見事な枝ぶりの木がニョキっと生え
手前では南国風な葉っぱが生い茂ろうとしています。・・・そう、
ジャングルの様に変貌していく最中の1コマです。
前日に入った本間さんの写真とも響き合っています。
そして
この日の主催者のアーティスト、日爪ノブユキさんの作品を
纏ったモデルさんの撮影現場。
手前のマックで撮った写真をリアルタイムでモニターしている
カメラマン、真剣に見守る日爪さん。
そして隣でまるで関係者になりきって写メ撮ってる僕。
(スイマセン)
緊張感溢れる現場は、まるでヴォー○!?、パリ!?
トレビア~ン![]()
スイマセン。
とっても貴重な体験をさせていただきました。
日爪さん、KOJIさん、並びに出演者、関係者の皆様
お疲れ様でした!







