季節外れの職場歓送迎会やら、家族で出かけたりやら、バタバタしておりましたスニーカースニーカー



さてニコニコ
予定通り長男1才7ヶ月の時、育休を切り上げて復職してからのことです。

予定通りというのは、育休が最長3年取れるのですが、1度延長して歩き始めや発語などの【赤ちゃん初めて体験】を近くで見届けたかったからなのです。

夫婦で話し合い、1歳児クラスから保育園へ預けることにしました。
激戦区なのですが、諸々の壁をかいくぐり、無事に認可園へ入れることができました。



1人目が1歳7ヶ月となると、とっくに2人目妊活を始めてる方も多いですよね。

わたしはまだまだ考えていませんでしたキョロキョロ
4学年差そしてまた育休を1年半は取りたかったので、長男が2歳児クラスになった秋から(=3歳になってから)妊活しようとイメージしていましたアセアセ

保育園の1人目ママ友さんたちも、すぐにはまだ‥という感じでした。
最初に「2人目ができたんです」という方が出たのは1歳児クラスも終り頃になってから(3学年差になる頃)でした赤ちゃん
なので、割とゆっくりペースで、どちらかというと復職後の仕事が少し落ち着いたら‥というメンバーが多かったです。
もちろん、既に2人目以上のママさんも複数いましたし。


そんなこんなで、特に焦りもなく、新しい生活を送っていましたガーベラ




ひとつ、想定外だったのは‥
復職後数ヶ月で担当になった職場の上司がパワハラ上司だったことガーン

もともと何人かパワハラで辞めさせており有名だったようですが、比較的動じないタイプのわたしはそこへ充てがわれてしまいましたショボーン

最初はそこまで気にならなかったのですが、3ヶ月経つ頃にはだいぶ疲弊していました滝汗

時短勤務だったのですが、帰してくれない(それも遠回しに嫌味を言うことで)、精神的にヘトヘト、帰ってからの家事育児に支障が出てきましたガーン
息子は2歳になったばかりでしたが、暗かったり涙したりする母を怪訝に思ったことでしょう。
主人からも「息子の成長に影響するから、そんなにつらいなら辞めなよ」と言われてしまいました。

でも、経済的なことや会社への未練(会社と仕事内容自体は好きだった)もあり、{辞める]という選択肢はありませんでしたタラー

そこで、人事への「上司を変えて!またはわたしを異動させて!なぜならば家庭環境に問題が起こっているから!」というアピールをしつつ、頭を切り替えてその時を待ちましたニヤリ


それもあってか、もうそろそろいいかな?という気持ちが出てきて、予定より早かったですが、徐々に自己タイミングをはかってゆるく妊活再開しました。

主人はいつでも2人目オッケーチューな感じでしたし、このパワハラ上司(ちなみに女性口紅)から逃れられないならばなるべく早く育休に入りたいくるくるというややヨコシマな考えもありました‥


そうして時は流れたのです‥