小平に電話 | 個性たっぷり4人兄妹の子育て

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長男社会人25歳
長女高3
次女高1
三女中1(ウエスト症候群)

四女(猫) 12歳
五女(猫) 4歳
次男(猫) 3歳


よろしくお願い致します。
(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾

こんばんは´◡`








今日は朝早くから電話が鳴りました。



特に8時頃の電話は、ビクッとしてしまいます。


登校した子ども達に何かあったのでは?って^^;








まず最初は8時 発達センターからの電話。




OTの先生が体調不良の為、
今日の予約を延期にという電話でした。








次に電話が鳴ったのは8時半。
またもビクッとしてしまうワタシ^^;






電話は地元の総合病院K先生でした。






国立精神神経研究センター病院(小平)に電話をして小児神経科&脳外科診察の予約をとってほしい、との事でした。








先週、
地元の総合病院のK先生と話し合い、
脳梁離断術をすることに決めました。






脳梁離断術を決めた大きな理由は…



全身ガタガタ痙攣が起き始めたこと。

20歩くらい1人歩き出来ていたのに全く歩けなくなったこと。

保護帽を着用していても
発作で顔面を怪我してしまうこと。

そしてK先生に
『小平で躊躇なく脳梁離断しますって言われたのは、検査入院の結果が効果が見込めると判断されたからだと思います

と言われた事も。




投薬に限界を感じている事も理由の1つだと思います。

ラミクタール 薬疹で即中止
ランドセン 副作用
ネルボン 副作用
イーケプラ 副作用

現在投薬中
エクセグラン
セレニカR
トピナ
フェノバール










何事にも『絶対』とか『100%』はないし、
脳梁離断術をしても効果がない場合、
発作が消失しても再発してしまう場合がある事も理解しています。
もちろん手術自体のリスクがある事も。


ずっとたくさん迷って迷って…
決めた後もこの判断が正しいのかと不安になるけれど、前を見て前進するしかない!






K先生との電話をきった後、
すぐに小平に電話しました。





後日、外来診察の日程を決めてから
折り返し電話を頂けるとの事でした。



先週の診察後
すぐに小平と連絡を取ってくれたK先生に感謝の気持ちでいっぱいです。














最後まで読んでいただき、
どうもありがとうございました´◡`