Burnin'
Burnin'
1998年にリリースされた作品でライブ録音。曲目はほとんどエリスお得意のレパートリーで、いつもどおり手癖フレーズ満載です。90年代エリスはギブソン社のES-165ハーブ・エリスモデルというギターを使っているのですが、少し音が硬いというかパリパリした感じに聞こえます。好みの問題ですがギターの音色に関して言えばES-175やアリアのPE-175のほうが太くて丸い音でよかったように思います。
1. Oh, Lady Be Good
2. Limehouse Blues
3. A Foggy Day
4. Bye Bye Bay
5. I Can't Get Started
6. What Is This Thing Called Love?
7. Wave Listen
8. (Meet) The Flintstones
1998年にリリースされた作品でライブ録音。曲目はほとんどエリスお得意のレパートリーで、いつもどおり手癖フレーズ満載です。90年代エリスはギブソン社のES-165ハーブ・エリスモデルというギターを使っているのですが、少し音が硬いというかパリパリした感じに聞こえます。好みの問題ですがギターの音色に関して言えばES-175やアリアのPE-175のほうが太くて丸い音でよかったように思います。
1. Oh, Lady Be Good
2. Limehouse Blues
3. A Foggy Day
4. Bye Bye Bay
5. I Can't Get Started
6. What Is This Thing Called Love?
7. Wave Listen
8. (Meet) The Flintstones
