104号線( 国道走破記録その59)
国道を自転車で走った思い出その59。
104号線です。
1号線から、ここまでの未踏3路線(14,15,48号線)
1号線から、ここまでの欠番42路線(59~100)
■国道104号線
○通称
秋田街道、しらはぎラインなど
○全路線区間
八戸市~大館市
128.8km
○自転車で走った区間
鹿角市内(103号線重複区間)
南部町内
南部町~三戸町(4号線重複区間)
○寄った道の駅
さんのへ
104号線はほぼ重複区間しか走ってないのですが、
2007年の8月、南部町内で間違って入ってしまった時に走りました。
43号線に続き、道標を見損なって直進しちゃったパターンです。
結構、国道って曲がるんですよね、交差点で。
このとき、旅人レベルはまだまだビギナーだったので
迷ったことで、一気にテンションダウン。
すぐ近くに宿を見つけるや逃げ込むように
駆け込みました。
部屋も空きがあって
ひさびさのベッド。
お風呂も広くて、大満足。
地図も調べて、無事に4号線へ復帰できたのですが、
宿で休んだ分、雨雲に追いつかれたのが、ちょっと悲しかったことかな?
ま、雨が降ったのも、つかの間、
昼過ぎまでには服も乾き、
小岩井牧場へ向かうわけですが、
その話はまた別の機会に。
104号線です。
1号線から、ここまでの未踏3路線(14,15,48号線)
1号線から、ここまでの欠番42路線(59~100)
■国道104号線
○通称
秋田街道、しらはぎラインなど
○全路線区間
八戸市~大館市
128.8km
○自転車で走った区間
鹿角市内(103号線重複区間)
南部町内
南部町~三戸町(4号線重複区間)
○寄った道の駅
さんのへ
104号線はほぼ重複区間しか走ってないのですが、
2007年の8月、南部町内で間違って入ってしまった時に走りました。
43号線に続き、道標を見損なって直進しちゃったパターンです。
結構、国道って曲がるんですよね、交差点で。
このとき、旅人レベルはまだまだビギナーだったので
迷ったことで、一気にテンションダウン。
すぐ近くに宿を見つけるや逃げ込むように
駆け込みました。
部屋も空きがあって
ひさびさのベッド。
お風呂も広くて、大満足。
地図も調べて、無事に4号線へ復帰できたのですが、
宿で休んだ分、雨雲に追いつかれたのが、ちょっと悲しかったことかな?
ま、雨が降ったのも、つかの間、
昼過ぎまでには服も乾き、
小岩井牧場へ向かうわけですが、
その話はまた別の機会に。
103号線( 国道走破記録その58)
国道を自転車で走った思い出その58。
103号線です。
1号線から、ここまでの未踏3路線(14,15,48号線)
1号線から、ここまでの欠番42路線(59~100)
■国道103号線
○通称
十和田ゴールドライン、十和田道など
○全路線区間
青森市~大館市
133.6km
○自転車で走った区間
鹿角市~十和田市
○寄った道の駅
なし
103号線は鹿角市から十和田湖畔へと抜けるのに走りました。
走ったのは2007年の8月、北陸東北旅にて102号線の前にです。
田沢湖あたりで一晩越した後、スノーシェードのかかる341号線をふうふう越えて、足もかなり疲労が溜まってきた頃。
道の駅かづので、フキのソフトクリームを食べて休憩したのち、
ルートは県道66号線へ。
しばらく行くと脇に大湯環状列石(ストーンサークル)が出てきました。
時間はちょうどお昼頃。
ついついベンチを借りて
お昼寝タイムに1時間。
そのあとに103号線へと合流です。
また延々と登りでした。
ちょっと舗装もガタガタになってるところもあり
車もそれなりに通るので
バランスを崩さないように
いつもより慎重になりながら走った記憶があります。
段々天気も悪くなってきて
夏なのにかなり寒さを感じました。
山に登ってきた充実感とともに。
その後、いくつかの展望台が道の脇にあることからもわかる通り
景色は最高。
時折木々の向こうに見えたり
すぐ脇に見えたりする十和田湖畔のサイクリングを楽しみました。
全般湖の周りを走るのはテンション上がります。
諏訪湖、宍道湖、野尻湖、琵琶湖、摩周湖、屈斜路湖、サロマ湖、網走湖、などなど、などなど。
ダム湖もしかりですが、
湖に近づくには大概山を一つは越す必要があるのですが、
湖畔は滑らかな場合が多く、
風景や風が目や肌に優しいのです。
このときも半周ですが、十和田湖の周りを走るのは楽しかったなぁ。
八甲田山とか、ねぶた祭りとか、
青森県もまだまだ見足りてないものがあるので
103号線の未走区間も一緒にチャレンジしてみたいですねぇ。
今年は無理そうなので
来年か再来年の夏かなぁ?
103号線です。
1号線から、ここまでの未踏3路線(14,15,48号線)
1号線から、ここまでの欠番42路線(59~100)
■国道103号線
○通称
十和田ゴールドライン、十和田道など
○全路線区間
青森市~大館市
133.6km
○自転車で走った区間
鹿角市~十和田市
○寄った道の駅
なし
103号線は鹿角市から十和田湖畔へと抜けるのに走りました。
走ったのは2007年の8月、北陸東北旅にて102号線の前にです。
田沢湖あたりで一晩越した後、スノーシェードのかかる341号線をふうふう越えて、足もかなり疲労が溜まってきた頃。
道の駅かづので、フキのソフトクリームを食べて休憩したのち、
ルートは県道66号線へ。
しばらく行くと脇に大湯環状列石(ストーンサークル)が出てきました。
時間はちょうどお昼頃。
ついついベンチを借りて
お昼寝タイムに1時間。
そのあとに103号線へと合流です。
また延々と登りでした。
ちょっと舗装もガタガタになってるところもあり
車もそれなりに通るので
バランスを崩さないように
いつもより慎重になりながら走った記憶があります。
段々天気も悪くなってきて
夏なのにかなり寒さを感じました。
山に登ってきた充実感とともに。
その後、いくつかの展望台が道の脇にあることからもわかる通り
景色は最高。
時折木々の向こうに見えたり
すぐ脇に見えたりする十和田湖畔のサイクリングを楽しみました。
全般湖の周りを走るのはテンション上がります。
諏訪湖、宍道湖、野尻湖、琵琶湖、摩周湖、屈斜路湖、サロマ湖、網走湖、などなど、などなど。
ダム湖もしかりですが、
湖に近づくには大概山を一つは越す必要があるのですが、
湖畔は滑らかな場合が多く、
風景や風が目や肌に優しいのです。
このときも半周ですが、十和田湖の周りを走るのは楽しかったなぁ。
八甲田山とか、ねぶた祭りとか、
青森県もまだまだ見足りてないものがあるので
103号線の未走区間も一緒にチャレンジしてみたいですねぇ。
今年は無理そうなので
来年か再来年の夏かなぁ?
102号線( 国道走破記録その57)
国道を自転車で走った思い出その57。
102号線です。
1号線から、ここまでの未踏3路線(14,15,48号線)
1号線から、ここまでの欠番42路線(59~100)
■国道102号線
○通称
十和田おいらせライン、瀑布街道、西十和田いで湯ライン、十和田道など
○全路線区間
弘前市~十和田市
101.8km
○自転車で走った区間
十和田市内
○寄った道の駅
奥入瀬
102号線は十和田湖畔から市内へ、奥入瀬渓流を走りました。
走ったのは2007年の8月、北陸東北旅にてです。
発荷峠を103号線で越えて来ると天気が悪かったのもありましたが
一気に気温は下がりました。
きりたんぽ鍋で体を温め、
ヒメマスの刺身に舌鼓。
豪華に昼をとったら、
天気も持ち直してて
子ノ口からは奥入瀬渓流と追っかけっこです。
瀑布街道の名前の通り、滝から流れてくる風や
清流の流れに癒されながら
多少渋滞気味の車の列を横目に
あっという間に駆け抜けてしまいました。
あと10kmあっても良かったなぁ。
十和田市内へ降りてく途中で
道の駅奥入瀬へ寄り
街中に降りたときは半分ほっとしながら
半分残念。
その後は4号線にルートを引き継ぎました。
なお、今回十和田湖を東へ下りましたが、西へ下った弘前市近辺は、まだ未踏の地域なので
7号線と組合せて走ってみたいですねぇ。
102号線です。
1号線から、ここまでの未踏3路線(14,15,48号線)
1号線から、ここまでの欠番42路線(59~100)
■国道102号線
○通称
十和田おいらせライン、瀑布街道、西十和田いで湯ライン、十和田道など
○全路線区間
弘前市~十和田市
101.8km
○自転車で走った区間
十和田市内
○寄った道の駅
奥入瀬
102号線は十和田湖畔から市内へ、奥入瀬渓流を走りました。
走ったのは2007年の8月、北陸東北旅にてです。
発荷峠を103号線で越えて来ると天気が悪かったのもありましたが
一気に気温は下がりました。
きりたんぽ鍋で体を温め、
ヒメマスの刺身に舌鼓。
豪華に昼をとったら、
天気も持ち直してて
子ノ口からは奥入瀬渓流と追っかけっこです。
瀑布街道の名前の通り、滝から流れてくる風や
清流の流れに癒されながら
多少渋滞気味の車の列を横目に
あっという間に駆け抜けてしまいました。
あと10kmあっても良かったなぁ。
十和田市内へ降りてく途中で
道の駅奥入瀬へ寄り
街中に降りたときは半分ほっとしながら
半分残念。
その後は4号線にルートを引き継ぎました。
なお、今回十和田湖を東へ下りましたが、西へ下った弘前市近辺は、まだ未踏の地域なので
7号線と組合せて走ってみたいですねぇ。