お食事したところも、本当に素敵でした。
ALWAYS カマヤ

元は、銀行だった古い洋館です。

ランチは終わってしまって、ハヤシライス、サラダ、飲み物で、
1200円。おいしかったです。

店員さんといろいろとお話してたら、銀行時代の
名残の、金庫を見せていださいました。倉庫になってる
そうですが、扉が重くて、開けるのが大変だそうです。
ぶらぶら、街を歩いていたら、本当に素敵なアンティーク喫茶を
見つけました。
茶蔵(SAKURA) 土日の13:00~18:00

お庭も、素敵。

インドネシアコーヒーが、おいしかったです。

店内の家具、小物、カップは、販売しています。

上に、カエルの乗った時計。

黒いシャンデリア。
で、買ったのがこれ。

SUN CATCHER 900円。

リビングの出窓に飾りました。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
お土産屋さんのげたの置物。

ALWAYS カマヤ

元は、銀行だった古い洋館です。

ランチは終わってしまって、ハヤシライス、サラダ、飲み物で、
1200円。おいしかったです。

店員さんといろいろとお話してたら、銀行時代の
名残の、金庫を見せていださいました。倉庫になってる
そうですが、扉が重くて、開けるのが大変だそうです。
ぶらぶら、街を歩いていたら、本当に素敵なアンティーク喫茶を
見つけました。
茶蔵(SAKURA) 土日の13:00~18:00

お庭も、素敵。

インドネシアコーヒーが、おいしかったです。

店内の家具、小物、カップは、販売しています。

上に、カエルの乗った時計。

黒いシャンデリア。
で、買ったのがこれ。

SUN CATCHER 900円。

リビングの出窓に飾りました。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
お土産屋さんのげたの置物。

長女が友人に貸していた海外旅行用の変電器を、持って帰って来たので、
日曜日に、二人で、出かけました。栃木県栃木市に行きました。
行き当たりばったりでしたが、本当に素敵なところでした。
とちぎ蔵の街美術館

およそ、200年前に建てられた土蔵3棟を改修したものです。
とちぎ山車会館

ここの山車も一級品。

山車会館には、水槽のような大きな池があって、そこには、
ブリのように大きな鯉が、泳いでいました。
‘恋よコイ。幸福よコイ’と、唱えるといいことあるとか。
そして、そして、驚愕の‘家具の丸三’
間口は狭く(間口の幅によって税金を決められた時代の名残か、とても、
狭い。)、外見はとても地味ですが、中に入ってびっくり。すばらしい、
美術品のような家具が、所狭しとぎっしり。また、必ず行きたいです。


建物の、すばらしい梁。




一番印象に残ったイタリアの人形

70万ぐらい?(たしか)

作家物で、通し番号が裏に見えます。
で買ったのは、これ。

なべしき。800円。
店番のおじさんが、詳しく熱心に説明して下さった。
日曜日に、二人で、出かけました。栃木県栃木市に行きました。
行き当たりばったりでしたが、本当に素敵なところでした。
とちぎ蔵の街美術館

およそ、200年前に建てられた土蔵3棟を改修したものです。
とちぎ山車会館

ここの山車も一級品。

山車会館には、水槽のような大きな池があって、そこには、
ブリのように大きな鯉が、泳いでいました。
‘恋よコイ。幸福よコイ’と、唱えるといいことあるとか。
そして、そして、驚愕の‘家具の丸三’

間口は狭く(間口の幅によって税金を決められた時代の名残か、とても、
狭い。)、外見はとても地味ですが、中に入ってびっくり。すばらしい、
美術品のような家具が、所狭しとぎっしり。また、必ず行きたいです。


建物の、すばらしい梁。




一番印象に残ったイタリアの人形

70万ぐらい?(たしか)

作家物で、通し番号が裏に見えます。
で買ったのは、これ。

なべしき。800円。
店番のおじさんが、詳しく熱心に説明して下さった。

2009年8月30日
ローテンブルグを、訪れるのは、2度目です。
感慨深いものがあります。参照。
いわゆるパック旅行は、時間が限られているので、見たいものを
選ばなければならない時があります。ローテンブルグでも、
ツアーの皆さんは、からくり時計の上演(?)を、待っていたのですが、
私たちは、それを見ずに、大急ぎで、聖ヤコブ教会に行きました。
娘が旅の見所を、自分でレポートにまとめていたので、助かりました。
(ローテンブルグのからくり時計は、歴史的価値は高いと思いますが、
パフォーマンス的に、大変地味なものです。)

塔が北側と南側とありますが、南塔は親方職人が手がけ、
北塔はその弟子が任されました。
弟子の作成した北塔の出来が素晴らしかったため、親方は
くやしさのあまり南塔から飛び降り自殺した、
という伝説があります。

この教会の二階には、この地方で有名な彫刻家
ティルマン・リーメンシュナイダー作の聖血祭壇があります。
15世紀末から16世紀初頭にかけて作られました。
この祭壇の十字架の交わるカプセルの部分にキリストの血が
入っていると言われています。
本当でしょうか?軽々しくつっこむのはやめます。

ローテンブルグから遠くを眺める。
ローテンブルグを、訪れるのは、2度目です。
感慨深いものがあります。参照。
いわゆるパック旅行は、時間が限られているので、見たいものを
選ばなければならない時があります。ローテンブルグでも、
ツアーの皆さんは、からくり時計の上演(?)を、待っていたのですが、
私たちは、それを見ずに、大急ぎで、聖ヤコブ教会に行きました。
娘が旅の見所を、自分でレポートにまとめていたので、助かりました。
(ローテンブルグのからくり時計は、歴史的価値は高いと思いますが、
パフォーマンス的に、大変地味なものです。)

塔が北側と南側とありますが、南塔は親方職人が手がけ、
北塔はその弟子が任されました。
弟子の作成した北塔の出来が素晴らしかったため、親方は
くやしさのあまり南塔から飛び降り自殺した、
という伝説があります。

この教会の二階には、この地方で有名な彫刻家
ティルマン・リーメンシュナイダー作の聖血祭壇があります。
15世紀末から16世紀初頭にかけて作られました。
この祭壇の十字架の交わるカプセルの部分にキリストの血が
入っていると言われています。
本当でしょうか?軽々しくつっこむのはやめます。

ローテンブルグから遠くを眺める。







