ヘルクロノのブログ

昨日デッキの調整をして、前々から妙に気に入っていたガルドスの羽根ペン を投入してみました。


一見するとなんぞこれ?となるかと思いますが、強いんですコレ、個人的に。


ドラグニティは鳥獣からドラゴンを釣ってなんやかんやするデッキなんですが、何らかの理由で長期戦になってしまうとその鳥獣のカードが足りなくなってしまいます。

かといって貪欲な壺を入れようとするといざ使うときには墓地がたまってなかったり、無意味にファランクスやアキュリスを戻してしまったりと往生します。挙句の果てには手札に来たそばから渓谷のコストとしてポイしてしまいます


その点を踏まえれば戻す枚数が二枚というのは扱いやすく、ついでにカードバウンスもできてしまう一枚です。

ちなみにオイラは羽根ペンは墓地回収の方がメインなのでバウンス効果をよく忘れてしまいます。

更にバウンスの指定がないため、相手の伏せ札一枚を戻して一枚限定ハリケーンとしたり、モンスターをどけたり、渓谷を戻して再利用したり(今戻したカードを手札に)、使い勝手はいいように思います。


デッキにはピン投入ですが、こいつがこれからどんな風を呼び込むのか、期待の一枚です。


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ドラグニティをメインに扱っている私にも、わからないことはあります。

 

 

 

ドラグニティ-ジャベリン

 

 

 

こいつはユニークな効果を持っていて非常に面白いのですがただし難しい。ちなみに個人的にはかなりお気に入りです。

効果の要約はこちら。

 

モンスターカードゾーンで破壊された場合、墓地に送らず鳥獣ドラグニティに装備することができる。

 

おそらく宝玉獣のドラグニティ装備バージョン。レギオンやアングスの補充に最適の一枚

 

 

 

の、ハズでしたが!!(ファンタCM(ry

 

 

 

ストラクで登場した竜操術により、補充は手札からしなければならないものの装備対象は鳥獣どころかドラグニティでなくとも装備できます。

しかもジャベリンは装備しても効果の追加はありません。せめて「貫通付与」くらいあれば環境必須の一枚にもなったろうに・・・くやしいのうくやしいのう!!

 

あとはジャベリン単体を破壊するカードの少なさ。

今出回ってる破壊系はブラックホールや激流など全体破壊。仮にサンダーブレイクを使ったとしてわざわざジャベリン潰すくらいなら左側にある渓谷を破壊するでしょう。

あとは自爆特攻・・・しかし装備付加はなにもない・・・採用率の高い奈落ならと思いきや、宝玉獣と同じ裁定なら除外確定は逃れられないし、そもそも攻撃力1200だし・・・

 

 

 

そうだ!攻撃力1200だ!パルチザンと並んでドラグニティチューナートップ火力だ!ktkr!!これでかつる!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドラグニティ-ピルム

攻撃力1400

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ジャベリンメインのドラグニティデッキ作成の道は長く険しい

たまには普通の日記も書いてみる。




今日は学校の帰り道、階段を下りていると、近くの電線にキジバト がいました。しかもつがいで。


オイラ実はキジバトが大好き!

鳥自体が大好きなんですが、その中でもこのキジバトは上位に食い入る気に入りようなんです。

で、一羽見れるだけでもうれしいのに、二羽も見れようものならハッピーなんですよー。

しかも田舎暮らしの俺でも、普段なかなか見れないというそれなりにレアな鳥なんです。


どちらがオスかメスかの判別はオイラにはつかないですが、どうやら非常に盛っている様子おそらくオス

バタバタと羽ばたいてしきりにメスにアピールを繰り返します。

非常にバタバタと力強く、何度も何度も繰り返し、ペースも早いです


しかし、当然つがいならば距離もそこそこ近く空を飛ぶ都合上当然ハトの羽もハヤブサやアホウドリほどではないですが大きく、力強いわけです




その翼での羽ばたきが、メスであろうつがい相手に全てクリーンヒットしています。

ハトの小さな頭を真上から脳天めがけて、大空を翔けるためのたくましい翼が力強く何度も何度も叩きつけられます。





いやはや、やっぱり鳥の夫婦のたわむれる姿とは、なんとも微笑ましい風景ですねー。