皆さんこういう愚痴を、身の回りの人(特に会社に勤めているサラリーマンが多いみたい)から聞いたことはありますか?
このような愚痴を言っている人にも一つの共通点があると思いますが、そうしたくないとずっと宣言しているのに結局、嫌な仕事がやってくるとあたかも自己制御できないように、嫌な仕事を立派に完成させたこと。でも、立派に(面倒くさい)一個の仕事を終わらせても上司からの賞賛が珍しく聞こえないし、よりもっと面倒くさい仕事ばかり与えさせられてしまいました。過去の数年間、こういう仕打ちを受けられる姉さんからの愚痴をずっと聞いてきた私はすぐに、一つの質問が思い浮かぶのですが、
そこまで面倒くさい仕事を嫌うのだったら、もう我慢しなくてもいい!仕事をやめたり、上司からの要求を拒絶したり、あるいは、最初のところから、私が何をしてもスローなベースの暇人だから仕事をやらせてこない!という“メッセージ”を、暗黙のうちに上司というやつに伝えればいいんじゃない?ちなみに私はこっちの作戦を知らず知らずのうちにうまく実行しているみたいですけど、何も言わないのにこいつ暇人!ってすぐに認識されそうで、まるで顔には“好き”という言葉じゃなくて“暇人”なんて書いているなんて!(汗)
愚痴の内容もだいたい、
あの上司さんが最低!
あの同僚さんが大嫌い!
私の努力をそこまで見逃しちゃう無能な上司者たちも死んじゃえよ!
なんで無能な奴、上司のご機嫌を取る奴ばかり、昇進するの?こんな会社なんて理不尽!!
……
とにかく、誰と誰が何とかでblah blah blah( ̄▽ ̄)
まあまあ、こういうときに姉さんへの私だけの助言として、そうだったら、じゃあ、仕事をサボってていい加減にやればいいって言ってみたら、向こうからの反応は
それはイヤよ!そうしたらずっと罵倒するあの無能な上司と同僚さんとまさに同じになっちゃうんだからって!続いて同じ内容の愚痴を鬼リピ( ̄▽ ̄)この時の姉さんはさすが、「嫌よ嫌よも好きのうちかな、今日も上司からの、仕事を全部終わらせなきゃ、毎度毎度お騒がせしちゃう、どんなに嫌う上司でも、懲りずに付き合ってね」。結局、ずっと悪口をされる大嫌いな上司さんが逆に、Darlingに近い存在になっちゃう(汗)
もちろん、いやと思う人はこの世にはたくさんいるかもしれませんし、そもそも自分自身こそまさに、その嫌われるべき存在になる可能性までもあるはず。
もしも運命の人がいるのならとしたら、自分のことを嫌う人もいるのもおかしくない!この世では良し悪しもあり得るんですね。
一分一秒今この瞬間も世界のどかで誰かがきっと私のことを嫌うというわけか(;^_^A
嫌うと思う人がいても、そんなやつはどうでもいいんじゃないですか?でも、いきなりそう思っても何も変わらない。嫌う人を除外したいのならやはり嫌う人よりも、大好きな人・もの・出来事をいっぱい見つければいい!といっても、これだけでもやっぱり難しいね…とくに、都会という厳しいところならその難しさはよりいっそ!
自分の本心さえも見失う人が多いみたい…
都会の人は、自分の本心を捨てて(抑えて、隠して、ごまかして、忘れて…)社会的に正確と言われていることしかやらない。そうだったら人生には社会による“義務”しか残らなくて、いつもぎりぎりのところでそれらの義務を満たして生きてくる。こういう人にとっての楽しみはただ一つ、義務を必要最低限に果たして無難に終わらせること、あるいは、義務をずるく避けること、この二つのどちらかを選ぶことによっての楽しみはやっぱり…悲しすぎる…
実は、この都会の人は他の誰でもなくて私自身でした…
学生時代ではずっと無難の低空飛行
社会人の今ではずっと無難の役目にしか勤めていない
無難の日々の代償として、居場所のない人生を過ごさざるを得ないこと
そろそろ「I say no」の時期にもかかわらず、気づいたら勇気も、無難の日々とともに失っちゃう。
何があったらすぐにアウトというぎりぎりのところでこの世を生きてくるこんな私、プチ幸運として、おもしろそうなものの発見のセンスがまだ残ってくれるようだから偶然には、2010年末に、(小学校の先生に?)リベンジしてサル座りするカナやんのジャケ写がみつかったこと(☆o☆)もちろん、あの時の認識はカナやんじゃなくて、西野○○(漢字の部分しか注目しなくてm(_ _ )m)と、わけもわからない「君って」という言葉でした。グーグル音楽検索ページ(今はもう、サービスが停止)へアクセスするときにきっと見えるくらい、頻繁に目に映る「君って」という言葉、あのとき感じたのは…ちょっと焦って苛立ったかな?だからなんで君って?みたいな。というのも、君ってっていうフレーズ、呼び寄せようとするみたいな言葉として捉えたんですけど(間違ったらすみません)、君ってって、一度注意が引き起こされても、じゃあ、次は?という予想した流れが抜けているというわけ…(うん、さすが独りよがりな奴)
もちろん、その後「君って」という曲を聴いてみてカナやんの透き通った声も人生の中で始めて耳に入ってくると…まるで別世界に入ってる!!!(☆o☆)(☆o☆) カナやんの顔だけから絶対見えない世界!曲を聴けば聴くほど探索したくなる、カナやんの実体験の歌詞の世界ということ!
かつて面識のないこの女の子からきっとどこかの変な気分が発散していると無意識に感じ取ったかな…これを今、今振り返ってもう一度考えたらおそらく、金髪と笑顔じゃなくて、JKのメイクなのに小学生のような座り方と笑顔…という違和感なのではないでしょうか(笑)
はい、ということで一分一秒今この瞬間もきっと日本のカナやんに嫌われそうだと言いたいけど、実のところを言うとカナやんを喜ばせることはもちろん、嫌いと思わせることもできないという、どうでもいいちっぽけな暇人でした( ̄▽ ̄)
それにしても、カナやん、そして、カナやんによってつながっているカナ友の皆さん、かつて義務しかない私の世界を変えてくれる。ぐっと別世界になるわけではないけど、会社と仕事だけの世界を、日々打破してもっと広い世界へ導いてくれる大事な存在です!
いつか師匠の言った通りに皆さんのオフ会に出ますように…と思うけど、下手な日本語の聞き取りですからはやっちさんはまた、皆の対談を書き留めてくれませんか?それは絶対、無理な要請ですけどね(笑)
気づいたら今回も支離滅裂の文章でしたm(_ _)m
ところで★☆の皆さん、この写真を見たことありますか?2年前の私の地元のアジアツアーの会場で日本から来た西野家の方々との一枚です。

このような愚痴を言っている人にも一つの共通点があると思いますが、そうしたくないとずっと宣言しているのに結局、嫌な仕事がやってくるとあたかも自己制御できないように、嫌な仕事を立派に完成させたこと。でも、立派に(面倒くさい)一個の仕事を終わらせても上司からの賞賛が珍しく聞こえないし、よりもっと面倒くさい仕事ばかり与えさせられてしまいました。過去の数年間、こういう仕打ちを受けられる姉さんからの愚痴をずっと聞いてきた私はすぐに、一つの質問が思い浮かぶのですが、
そこまで面倒くさい仕事を嫌うのだったら、もう我慢しなくてもいい!仕事をやめたり、上司からの要求を拒絶したり、あるいは、最初のところから、私が何をしてもスローなベースの暇人だから仕事をやらせてこない!という“メッセージ”を、暗黙のうちに上司というやつに伝えればいいんじゃない?ちなみに私はこっちの作戦を知らず知らずのうちにうまく実行しているみたいですけど、何も言わないのにこいつ暇人!ってすぐに認識されそうで、まるで顔には“好き”という言葉じゃなくて“暇人”なんて書いているなんて!(汗)
愚痴の内容もだいたい、
あの上司さんが最低!
あの同僚さんが大嫌い!
私の努力をそこまで見逃しちゃう無能な上司者たちも死んじゃえよ!
なんで無能な奴、上司のご機嫌を取る奴ばかり、昇進するの?こんな会社なんて理不尽!!
……
とにかく、誰と誰が何とかでblah blah blah( ̄▽ ̄)
まあまあ、こういうときに姉さんへの私だけの助言として、そうだったら、じゃあ、仕事をサボってていい加減にやればいいって言ってみたら、向こうからの反応は
それはイヤよ!そうしたらずっと罵倒するあの無能な上司と同僚さんとまさに同じになっちゃうんだからって!続いて同じ内容の愚痴を鬼リピ( ̄▽ ̄)この時の姉さんはさすが、「嫌よ嫌よも好きのうちかな、今日も上司からの、仕事を全部終わらせなきゃ、毎度毎度お騒がせしちゃう、どんなに嫌う上司でも、懲りずに付き合ってね」。結局、ずっと悪口をされる大嫌いな上司さんが逆に、Darlingに近い存在になっちゃう(汗)
もちろん、いやと思う人はこの世にはたくさんいるかもしれませんし、そもそも自分自身こそまさに、その嫌われるべき存在になる可能性までもあるはず。
もしも運命の人がいるのならとしたら、自分のことを嫌う人もいるのもおかしくない!この世では良し悪しもあり得るんですね。
一分一秒今この瞬間も世界のどかで誰かがきっと私のことを嫌うというわけか(;^_^A
嫌うと思う人がいても、そんなやつはどうでもいいんじゃないですか?でも、いきなりそう思っても何も変わらない。嫌う人を除外したいのならやはり嫌う人よりも、大好きな人・もの・出来事をいっぱい見つければいい!といっても、これだけでもやっぱり難しいね…とくに、都会という厳しいところならその難しさはよりいっそ!
自分の本心さえも見失う人が多いみたい…
都会の人は、自分の本心を捨てて(抑えて、隠して、ごまかして、忘れて…)社会的に正確と言われていることしかやらない。そうだったら人生には社会による“義務”しか残らなくて、いつもぎりぎりのところでそれらの義務を満たして生きてくる。こういう人にとっての楽しみはただ一つ、義務を必要最低限に果たして無難に終わらせること、あるいは、義務をずるく避けること、この二つのどちらかを選ぶことによっての楽しみはやっぱり…悲しすぎる…
実は、この都会の人は他の誰でもなくて私自身でした…
学生時代ではずっと無難の低空飛行
社会人の今ではずっと無難の役目にしか勤めていない
無難の日々の代償として、居場所のない人生を過ごさざるを得ないこと
そろそろ「I say no」の時期にもかかわらず、気づいたら勇気も、無難の日々とともに失っちゃう。
何があったらすぐにアウトというぎりぎりのところでこの世を生きてくるこんな私、プチ幸運として、おもしろそうなものの発見のセンスがまだ残ってくれるようだから偶然には、2010年末に、(小学校の先生に?)リベンジしてサル座りするカナやんのジャケ写がみつかったこと(☆o☆)もちろん、あの時の認識はカナやんじゃなくて、西野○○(漢字の部分しか注目しなくてm(_ _ )m)と、わけもわからない「君って」という言葉でした。グーグル音楽検索ページ(今はもう、サービスが停止)へアクセスするときにきっと見えるくらい、頻繁に目に映る「君って」という言葉、あのとき感じたのは…ちょっと焦って苛立ったかな?だからなんで君って?みたいな。というのも、君ってっていうフレーズ、呼び寄せようとするみたいな言葉として捉えたんですけど(間違ったらすみません)、君ってって、一度注意が引き起こされても、じゃあ、次は?という予想した流れが抜けているというわけ…(うん、さすが独りよがりな奴)
もちろん、その後「君って」という曲を聴いてみてカナやんの透き通った声も人生の中で始めて耳に入ってくると…まるで別世界に入ってる!!!(☆o☆)(☆o☆) カナやんの顔だけから絶対見えない世界!曲を聴けば聴くほど探索したくなる、カナやんの実体験の歌詞の世界ということ!
かつて面識のないこの女の子からきっとどこかの変な気分が発散していると無意識に感じ取ったかな…これを今、今振り返ってもう一度考えたらおそらく、金髪と笑顔じゃなくて、JKのメイクなのに小学生のような座り方と笑顔…という違和感なのではないでしょうか(笑)
はい、ということで一分一秒今この瞬間もきっと日本のカナやんに嫌われそうだと言いたいけど、実のところを言うとカナやんを喜ばせることはもちろん、嫌いと思わせることもできないという、どうでもいいちっぽけな暇人でした( ̄▽ ̄)
それにしても、カナやん、そして、カナやんによってつながっているカナ友の皆さん、かつて義務しかない私の世界を変えてくれる。ぐっと別世界になるわけではないけど、会社と仕事だけの世界を、日々打破してもっと広い世界へ導いてくれる大事な存在です!
いつか師匠の言った通りに皆さんのオフ会に出ますように…と思うけど、下手な日本語の聞き取りですからはやっちさんはまた、皆の対談を書き留めてくれませんか?それは絶対、無理な要請ですけどね(笑)
気づいたら今回も支離滅裂の文章でしたm(_ _)m
ところで★☆の皆さん、この写真を見たことありますか?2年前の私の地元のアジアツアーの会場で日本から来た西野家の方々との一枚です。
