面白いことに


普通の人であれば、なんども罠にかかるものの驚くまでにはいかないのに


という名前を身にしただけで、怖くなって、


まるで悪魔の名前を聞いたみたいに、たいていの人は唖然とする。


また遺言書は死(悪魔)をイメージしないと書けないから


医者が最後の宣告をしなければ、彼らが遺書にとりかかるなどと期待しないほうがいい。


このような現状だから、いざとなっても、苦痛と恐怖で、どんなに判断力の優れた人でも、


遺書をかける人は、神レベルでなければならない。(日本の遺書の作成率6%)。


しかし死そのものは我々の目の前で起こるのだから、


死について考えないのは不可能ではないかな?


「それがどうしたんですか、そんなことを気にしなくてもいいだろ」とあなたは言うかもしれない。


死から身を守るために、どんな方法でも使う、ともかく24時間365日


健康に気を配って、飲んで、踊って、楽しむ。


それはそれでいい。


しかし死はいつかやってくる、


思いかけず妻、子供、友人を襲いかかった場合に


どれほどの苦悩、絶叫、絶望に直面するのだろうか


あなたはどれほど落ち込み、変わり果て。。。。


もっとずっと早くから死に備える必要がある。


<いくら用心深く、鉄や青銅で身を固めても、死はそうやって守られた首を引き抜かれてしまう>プロペリティウス


今日はここまで笑


続きは次回で


HAPPYENDなので究極の快感に達成するまでに最後まで読んでくださいね