眠い・・・
最近、仕事が終わるのが遅くなってきています。
深夜2時、3時くらいになるとコンタクトレンズがすっかり乾いて、目を開けてられません。
目をつぶっている時間が長くなるとその分、夢の世界に近づいてきます。
いくつか書くことがあるのだけれど、眠い・・・ (´-ω-`)
毎日、ちゃんと記事を書くことが目標なのに、今日はこんなにいいかげん・・・
あ。ときどきさぼるし、いつもいいかげんだから、別にいいか。
だめぽ。寝ます。
おやすめ。
やっちまった
月曜日は東京に行く日。
(´・ω・`) 「明日も早いし、今日はもう寝とくか。」
いつもは深夜2時ごろに寝るところを、1時間早く就寝。
(´-ω-`) zzz
|05:00| ピピピピ
目覚まし時計がけたたましくなりました。
(´ノω-`)「うむぅ・・・5時か・・・起きねば・・・」
(´ノω-`)「起きねば・・・」
(´ノω-`)「起き・・・」
(´ノω-`) zzz
おやおや、寝てしまいましたよ。
でも大丈夫。
こんなこともあろうかと、携帯電話のアラームを10分後に鳴るように設定してあるのです。
隙を生じぬ二段構えです!
|06:45| ・・・
(´ノω-`)「おおっと、二度寝しちゃったよ・・・さて準備でもするか。」
(´ノω・`) |06:45|
(´・ω・`) |06:45|
(´・ω・`)つ|06:45| ヨイショ
(´・ω・`)つ|06:45| 45フンカ・・・
(´゚ω゚`)つ|06:45| 6ジ?
やっちまった━━━━━((((;゚Д゚)))━━━━━!!!
思わず絶叫です(実話)。
やってしまいました。寝坊です。
携帯電話のアラームは無意識の内に止めてしまっていたようです。
6時45分発の高速バスに乗り込むべきが、今布団の中にいる・・・
パニックです。
しかし、このような状況は初めてではありません。過去に一度、同じ状況になっています。
そう、高速バスは無理でも最終的に飛行機に乗れればいいのです。
(゚Д゚)っ「heldさん!現在の状況は思わしくないようですが!?」
( ̄ー ̄) 「想定の範囲内です。」
こちらには、今より遅い時間で間に合った実績がある。
布団から飛び起きて、すぐさまタクシーに連絡。
起きたてなことと、少々焦っていたこともあり、ものすごいかみながら電話。
タクシーが来るまでの間に、手早く準備。
着替えなどはあらかた詰めてあったので、それほど手間取らず。
ノートパソコンが出しっぱなしだったので、専用のバックに入れずにアダプタもマウスもそのまま手提げバックの中に。
すばやくスーツに着替える。ネクタイをしている時間がないので、ポケットへ。
コンタクトレンズをつけている余裕もないので、これもポケットへ。
なんとか6時53分にはタクシーに乗り込め、無事に飛行機に乗ることができました (´д`)=3 フゥ
でも、また9,000円近くの出費が・・・出張手当てが消える~ 。゚(゚´Д`゚)゚。
そういえば前日の夜に、最近まったく自炊していなかったのにたまたまご飯を炊いて、しかも朝食べようと残してあったんだ!
炊飯器のスイッチ入れっぱなしだ・・・。こんなときに限って~! 。・゚・(ノд`)・゚・。
表現会
僕は大学院のときの2年間、養護学校でアルバイトしていました。
その養護学校で、表現会(いわゆるお遊戯会)があるということなので、行ってまいりました。
アルバイトのときは、主に学校のホームページの更新を行っていました。
遠足などについていくなどして、たまに生徒と接する機会がありましたが、そもそも教育の勉強なんて一切やってこなかったので、どう接すればよいかなんてまったくわからない。
コンピュータのこと以外は、おろおろするばかりで何もお手伝いできなかったのですね。
我ながら情けない。_| ̄|○ il||li
あまりお役に立てていなかったのに、先生方は本当に優しく接してくれました。
生徒に対して全身で接していくような教育をしているので、凄くパワーを使うだろうに、僕のことを気遣ってくれました。
教職課程をとることもなかった、ましてや養護教育の勉強なんて毛ほどもやったことがなかったので、本当にいろいろと勉強になった2年間でした。
僕は人見知りが激しいので、自分から率先して挨拶することが非常に苦手です。
今回も忘れられていないかとどきどきしながら行ったわけですが、先生方はみんな明るく、気さくに声をかけてきてくれました。
あまり生徒と接することがなかったため、生徒は誰も僕のこと覚えていないだろうな~なんて思っていました。
が、お昼休みに構内を見学していると、ほんの数人ですが覚えてくれている子がいて、叩いてきたり飛び掛ってきたりしてくれました。これはとても嬉しかったです。僕ほんとに何もしてあげていないのに・・・ (ノ∀`)
午前中に小学部・中学部・高等部が劇を行いました。
ちょこちょこと予想外のことが起きつつも、みんながんばって演技をしていました。
午後は学生全体での鼓笛隊、卒業生たちの合唱、太鼓演奏、教育実習生たちによるダンスで、みんな盛り上がっていました。
生徒たちも先生たちも、みんな輝いていました。
僕も負けないように頑張ろう。
「原因」と「結果」の法則2
- ジェームズ・アレン, 坂本 貢一
- 「原因」と「結果」の法則2
「原因」と「結果」の法則の2巻目となるこの本。
1巻と並んで置いてあったので、借りて読んでみました。
2巻目となると、1巻の続きという印象を持ちますが、そうではありません。
非常にシンプルに書かれていた1巻の内容に、少し肉付けしたという感じです。
本書でも、一貫して「人間の思いの力」について書かれています。
「悪いこと」によって人間は苦しみます。
アレンによると、「良いこと」も「悪いこと」も、すべて自分の内側にあるものだと述べています。
自分の内側にあるものならば、なぜ「悪いこと」に苦しまねばならないのでしょう?
それはひとえに「無知」であるからである、と言っています。
外部環境によって自分の人生が決められていると思いがちの人が多数いますが、そうではない。
人間は自らの意思で人生を選択している。「悪いこと」を選択し、苦しめているものも自分。
無知であるがゆえ、その道を選択してしまっているということです。
なかなか手厳しい言葉だと思います。
良くないことが起きるのは運がないから、環境のせいだからと思っていたのが、実は自分で苦しむ道を選択してきただけだったと言っているのです。
僕も先輩に「なんで僕はこんなに駄目なんですかね」と愚痴をもらしたとき、「そうなるように生きてきたからでしょ」と言われた覚えがあります。
そんなことはないと思いつつも、やはり積極的に変わっていこうという意思が低かったと反省したりしました。
人生の成功者と呼ばれる人達には、「悪いこと」はないのでしょうか?
傍目から見ると、苦労せずに幸せを手に入れたように見えますが、そうではない。
「悪いこと」を「良いこと」に変えられるように努力した結果がそうなのだ、と。
「悪いこと」に立ち向かい、自分の思いの性質、利用方法、パワーに関する理解を手に入れる努力をしない限り、「良いこと」に変えることはできません。
「悪いこと」がずっと「悪いこと」のままで苦しんでいくことになります。
今の環境に不満を持っているならば、まず今の環境でできることを精一杯やらなければいけない。
今できることをしない人は、その環境を手に入れたとしても結局やりはしない。
自分が環境を変える。
この本を読んで、今できることを精一杯やっていこうと思えるようになりました。
本質を知るには、1巻を読むだけで十分かもしれませんが、理解を深めるためにこの本でもいいかもしれません。
好き嫌いで人事
- 松井 道夫
- 好き嫌いで人事
後輩がお気に入りの本として挙げていた本。
図書館においてあったので、借りてみました。
著者は松井証券代表取締役社長の松井道夫。
業界のトップである野村證券を、個人株式取引という分野で追い抜いた野村証券。
なぜそのようなことをできたのか?
この本からその片鱗をうかがうことができます。
本書は松井さんの「組織論」について書かれています。
松井さんは、旧態の会社主体ではなく、これからの時代は個人主体であるべきで、自分の会社もそうなるように改革してきたと言っています。
給料をもらって働くような人間は要らない。働いて給料をもらう人間が必要だと言っています。
給料をもらって働く人間と働いて給料をもらう人間。
似たような言葉ですが、意味はまったく変わってきます。
働いて給料をもらうとは、会社に隷属せず、主体的に働くことを意味しています。
個の時代となった今では、世の中は劇的なスピードで変化しています。
そのスピードの中で、自らを変えられるフットワーク・身軽さを持たなければなりません。
給料をもらって働くという考えでは、主体性をもてず、保身に走り、顧客のためにサービスを向上させようという意識に向きません。
自分を省みると・・・給料をもらって働く人間になっています。あまり主体性をもてていない。反省しなければなりません。_| ̄|○
タイトルの「好き嫌いで人事」。
これは好悪の情で人を評価するという意味にとれてしまいますが、そういうことではありません。
人間が人間を評価する限り、必ず感情が入ってくる。
それはそういうものだと割り切って、過程や成果のみならず、その人を総合的に見て評価する。
人間力で評価するということです。
このことを松井さんは実力主義といっています。
松井証券での給与体系も述べており、このあたりは今まで読んできた本ではあまり載っていなかった話題なので、なかなか面白かったです。
顧客第一ではなく顧客中心で考えるなど、個の時代での組織のあり方、サービスのあり方はいろいろと勉強になりました。
株に詳しくない僕にとっては、途中なかなか難しい話のところもありましたが、面白かったです。
後輩がすすめていたのも納得です。
「原因」と「結果」の法則
- ジェームズ アレン, James Allen, 坂本 貢一
- 「原因」と「結果」の法則
ある日本屋で見かけたこの本。
さらっと立ち読みして、「買うほどのものでもないかな。宗教っぽいし。」と思い、今までじっくり詠むことはなかったのですが、図書館で見かけたので借りてみました。
本屋で見かけたとき、たしか帯に"聖書につぐベストセラー"と書いてあったので、「本当か?」と疑って読んでみました。
訳者まえがきの説明によると、1902年に書かれていまなお売れ続けているというロングセラー書なのだそうです。
歴史上もっとも多くの読者を獲得してきた自己啓発書と称しており、のちの欧米自己啓発書作家に強い影響を及ぼしているようです。
それはナポレオン・ヒルやデール・カーネギーなどの有名な人達も本書の内容を引用するほど。
「近年の自己啓発書の大半は、アレンのシンプルな哲学に具体例をつけ、複雑化したものに過ぎない」
という人もいるくらいらしいです。
著者のジェームズ・アレンは情報が少なく、なかなか謎めいた人物のようです。
執筆したのは38歳と遅く、それから亡くなるまでの9年間に書いたのは19冊。
非常にたくさん書いたというわけではないみたいです。
ベストセラー作家として収入は多かったように思えますが、英国外の著作権を放棄し多くの人の目に触れるようにしていたため、乏しかったようです。
では、聖書につぐベストセラーと言われるほどの本の内容とは、いったいどのようなものか?
比較的本の厚みがないこの本に何が書かれているのか?
すごく単純なことです。
「人間は思いの主人であり、人格の制作者であり、環境と運命の設計者である」
つまり、
「自分の思いによってのみ、自分を創り、人生を決める」
これだけです。
本書にはこの考えがゆるがず一貫して書かれています。
この本は非常にシンプルなことしか書かれていません。
抽象的な言葉が多く、初見ではそのシンプルさに気づきにくく、読みにくいかもしれません
しかし「自分を創るのは自分だけ」と読み取れたとき、そこに書かれている文章の一言一句が理解できる感覚にとらわれることになると思います。
大抵僕は本を1度しか読まないのですが、たまたま2回目を読んでみて理解できました。
僕はこの本を読んで、いい方向に変われると感じました。
聖書につぐベストセラーと言われるほどの価値があると思います。
ぜひ一読することをオススメします。
変貌するコンテンツ・ビジネス
- 総務省情報通信政策研究所
- 変貌するコンテンツ・ビジネス
最近、インターネットから発信されるテレビ番組やアニメ、映画などのサービスが話題になっていますが、そのあたりが書いてあったりするのかなと思って、図書館の新刊書籍棚においてあったこの本を借りてみました。
新聞、書籍、音楽、ゲーム、映画、テレビ、インターネットなどといったメディアから発信されるコンテンツの最近の情勢や市場規模、利用状況のデータなどについて書かれています。
あるメディアから発信されたコンテンツを、別のメディアに利用する形態を、この本では「ワンソース・マルチユース」と読んでいます。
現在では、この利用形態が当たり前になっています。
例えば映画なんかわかりやすいのではないでしょうか。
映画公開された後、半年後にDVD発売。1年後に有料テレビ放送に流れ始め、2年後くらいには地上波放送。
人気があるなら、その後の展開をテレビ放映したり、小説化したり。
簡単に言うと、このような使い方を「ワンソース・マルチユース」と呼んでいます。
インターネットや携帯電話の普及によって、コンテンツの展開の仕方が大きく様変わりしました。< br /> 最近は、音楽のライブ、スポーツの実況中継、昔のテレビやアニメ番組をインターネットでストリーミング放送するのがはやっていますが、これもワンソース・マルチユースに当てはまると思います。
インターネットで書かれた文章が書籍化される、映像化され映画やテレビで放映されるといった、インターネット発信のものも出てきました。
CDの発売前に先駆けて、携帯電話の着うたとして公開したり、インターネットで格安で音楽データをダウンロードできるようにしたり、それぞれのメディアでの購買の相乗効果を狙うものもあります。
IT業界に身をおくものとしては、このようなインターネットや携帯電話の利用方法には興味があります。
コンテンツ・ビジネスはもっとその形態を変えていくと思います。
現在僕が出向いている会社の人から、「携帯電話でこういうことができたらいいのではないか」的な話を聞きましたが、とても面白いアイディアでした。
それが実現できたら、また変わっていく可能性があります。
僕はアイディアを出すことができない人なので、ぽんぽんと面白いことを考えられる人がうらやましい。
まったくの無からアイディアが湧き出るわけでなく、現状の不満や流行の行く末の想像、組み合わせなど出てくるものだとわかっているのですけど・・・つくづくアウトプットができない人間です。
知識を増やすために、こういう市場データが載った本をときたま読んでみるのですが、「ふ~ん、そうなんだ」で終わってしまいます。
できる人なら、こういうデータから今後はどのように発展していくのか、もしくは衰退していくのかが読み取れるのでしょうけど、僕はそこまで深く読めません。
「○○省~」が著者となっているものの大半は、文字ばっかりでしかもフォントが小さくびっしり書かれている印象を持っていますが、この本はそのようなことはないです。
それぞれのメディアの近況、コンテンツの展開方法などが図入りで書かれており、それなりに読める本だと思います。
どうやったら英語が身につくの?
仕事で参加したワークショップ。
仕事で使うことになるツールの解説を聞くために参加したわけですが、発表者が外国の方。
もちろん英語。
周りの人達はそのプレゼンテーションを聞いて、うなづいている・・・
僕はというと・・・
(;゚д゚) ポカーン
ですよ。
必死で聞き取ろうとしても、さっぱり。 お手上げ。 ┐(´д`)┌
2割ほどもわかりませんでした。
曲がりなりにも2年半もNOVAに行ってたのになー。
熱心に毎日のように来ていた人は、すぐにペラペラになったのに、僕はそれだけかけても全然話せません。
やっぱり、毎日英語でコミュニケーションをとるようにしないと身につかないものかな。
一緒に行った会社の人は、英語ペラペラ。
留学した経験でもあるのかな~なんて思っていたけど、別にそんな経験はないらしい。
「子どもの頃から洋楽が好きで、英語を学ぶのにそれほど抵抗がなかった」、なんて言ってました。
子どもの頃に吉幾三を聞かされていた僕ができないわけだ!
でも本当に、どうやったら英語が身につくんですかね。
やはり差し迫った状況がないとなかなか身につかないものなんでしょうか。
英語ができるその人は、「外国のDVDを見る。字幕も英語。読んで確認できる。ディズニーなんか子供向けだから易しい英語だしオススメかも。」って言っていました。
試してみようかしら。
今回のワークショップは、全然理解できなくてすごく悔しかった。
英語できるようになりたい。
ビジネス旅館 松島
今週は、京浜急行線鮫洲駅から徒歩3分の、「ビジネス旅館 松島
」に泊まっております。
仕事場にもそれなりに近いし、それなりに安いので試しに泊まってみることにしたのですが・・・
何かすごい。ホテル生活を始めてからもう3ヶ月たっていますが、今までで一番インパクトがありました。
かなり年季の入った建物。緑色のじゅうたんがなんだか不気味。
トイレとかも、ドアを開けたら貞子がいそうな雰囲気。((((;゚Д゚))))ガクガク
部屋の番号も、数字じゃなくて、"ばら"とか"すみれ"とかですよ。
旅館に泊まってきたとき、普通なら「○○○号室のheldです」とかいうところを、
「薔薇のheldです。」
とか言わなきゃいけないじゃないですか (*´Д`)
残念なことに顔を覚えられているようで、このせりふを使う機会はないようですが。
でも一度は言っておきたい。
【値段】
バス・トイレ共同 4,725円
バス・トイレつきの部屋もあるみたいですが、値段は高くなる。
【部屋】
自分が泊まっているところは6畳。和室。
部屋にある全館の間取りを見てみると、4畳の部屋が多い。
変な部屋の間取り。
15インチのブラウン管テレビがある。
テーブルあり。冷蔵庫はない。
小さいタオルは用意されているが、バスタオルがない。
部屋にアダルトビデオがある(*´Д`) お金を入れてビデオを操作するみたいだ。こんなものはじめてみた。
もう二度とお目にかかれないだろうから、カメラ付き携帯ならば画像をアップしたいところだ。残念。
【LAN】
なし。
【バス・トイレ】
バス・トイレ共同。
お風呂は共同といっても、複数人が入れるようなものではなく、家庭風呂。
脱衣場のバスマットとかけっこう古く、少々使うのをためらってしまう。
お風呂も気持ちよく使えるほどきれいではない。
「ラジウム泉」と称した水が使われているようだが、湯船に浸かっていると、無性に体がかゆくなった。
前の入った人のせいか、水のせいか。長風呂する気も起きない。
ボディソープ、シャンプーが用意されている。容器はかなり薄汚れている。
シャワーの温度は一定しておらず、ぬるくなったり温かくなったりを一定のリズムで繰り返す。
トイレは少々狭い。何か出そうな雰囲気もある。
洗面所にゴミ箱がないのは謎。洗面所にある使い捨ての歯ブラシを利用した後、捨てる場所がない。
【設備】
1980年代的なビデオゲーム卓が1台ある。
CAPCOM製のスロット。CAPCOMはこんなもの作っていたのか。
部屋にお品書きがあるので、食事を注文できるよう。ただし1,200円以上から。
ふぐ(5~6人前 \28,000)やすっぽん(3~4人前 \12,500)なんてのもある。誰が頼むのか。
ビール、お酒の自動販売機あり。
宿泊客が残していったと思われる雑誌が廊下の片隅に置かれており、自由に読むことができる。
【ホテル周辺】
鮫洲駅まで3分程度。初めてくるときは迷いやすい。
少々寂れた感じ。
鮫洲駅から旅館までの道に、コンビニはない。
近くにコンビニがあるのかどうかわからない。
飲食店も少ない。
【距離】
品川駅まで20分程度。
鮫洲駅は急行や快速が止まらない。10分おきに普通電車がくる。
【門限】
なし。
【総合】
★☆☆☆☆
僕にとっては相性が悪い。もう泊まりたいとは思わない。
これならば、部屋は狭いし、隣からいびきが聞こえてくるし、従業員は無愛想だけど、安くて近い北品川のホテルのほうを泊まる。
髪を切る?頭を切る?
2ヶ月ぶりに髪を切りました。
ずいぶん伸びて、前髪がうっとうしかったので、スッキリしました。
今回は髪の色はそのままにしましたが、次回は黒髪に戻さないといけないかなぁ。
お金がかかりますからね。
髪を切るといえば、子どもの頃、
(゚∀゚) 「あ!頭切ったの!?」
(・ω・) 「うん!昨日床屋で切ってきた!」
(゚∀゚)σ 「えー?頭切ったのー!?みんなー!こいつ頭切ったんだってー!!」
(`ω´) 「だ、だましたなー!!」
ε≡≡ヽ(`Д´)ノ バカー ε≡≡ヘ( ´∀`)ノ アハハハハ
なんてことがありました。
ちなみに、
(゚∀゚) 「ねぇねぇ!パン作ったことある!?」
(・ω・) 「うん。あるよ!」
(゚∀゚)σ 「えー?パンツ、食ったことあるのー!?みんなー!こいつパンツ食ったことあるんだってー!!」
(`ω´) 「バ、バッカちげーよ!パンだよ、パン!パンを作ったことがあるんだよ!」
ε≡≡。゚(゚´Д`)ノ AHO- ε≡≡ヘ( ´∀`)ノ アハハハハ
なんてこともありました 。
難しいなぁ、日本語は。
