皆さま、ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたか?
私は未だかつてないお仕事三昧でした。
大変ではありましたが、やり遂げた感満載ですo(^-^)o
GW中には新しいダイエットプランのモニターさん達に向けての導入セッションが完了し、全員のダイエットが無事にスタートしました。
私自身もモニターの1人なので、
みんなで一緒に頑張る!という連帯感があります。
セッションの最中にモニターさん達が何度も
「これ、1人じゃ絶対できないわ」と言っていました。
支えてくれる人がいるから頑張れるのです。
私も一足早く始めて順調に進んでいるのは、
モニターの皆さんに背中を見せる!という使命感があるからです。
今日も早くに家を出て都内に行き、クライアントさんのセッションを一本終わらせてから「コーチングビジネスコミュニティ 響」の定期セミナーに行ってきました。
クライアントさんのセッションを通しても、響のセミナーでも
「誰かと一緒にやる」意義を深く感じました。
セミナーでは自分一人で考えるワークや、2〜3人でロールプレイをやります。
一人で考えることは家でも出来ますが、仲間とやるロールプレイは貴重です。
自分で考えていることがクライアント目線で見るとどう見えるのか?
客観的なフィードバックをもらえますので、自分一人では気付かなかった視点やアイディアを得ることが出来ます。
今日は特に全員でシェアする時間も多かったので、とても有意義な時間でした。
誰かと一緒にやるという選択は
自分の環境を意図的に整えるということです。
一人でやるのは自己流になって効果が出にくいことをやっていても指摘してくれる人がいません。
自分目線から抜け出せません。
自分のやりたいことをやるのは大切ですが、仕事にするなら
お客様の満足 > 自分の満足
自分の強みを生かしてお客様を満足させる事がお仕事です。
思いが強すぎる人の方が自分目線から抜け出しにくい気がします。
私自身も一時「終活コーチ」を目指していました。
父の終活があまりにもうまく行ったので、その経験を生かしたいと思ったのです。
しかし、現在の段階では終活に対する関心は高いものの、そこにわざわざお金を使う人は少ないのが現状です。
終活は葬儀屋さんがついでにセミナーなどをやるイメージなんですよね。
いくら自分がやりたくても、そこにビジネスの需要が無ければ仕事にはなりません。
これが、一人でやっていると気付かないのです。
コーチや仲間と共にやるからこそ客観性を保ちながら力強く前進出来ます。
コーチングビジネスコミュニティ響のメンバー募集は不定期ですが、間もなく募集が始まります。
一人で成果を出せず苦しんでいるコーチの皆さん、
関心がありましたらメッセージでご連絡ください。
期間限定の入会案内なので、お知らせいたします。
私ヘジャの個人コーチングに興味がある方はメッセージでご連絡ください。
