昨日(19日)は、手首の診察リハビリ日でした。
先月の診察から1ヶ月半後の診察。
レントゲン撮ってから呼ばれたので診察へ。
先生『手首の具合は、いかがですか?』
自分「ここ数日は痛みもそんなになかったですが、上旬の大寒波の時にはズキズキ病みました
」
先生『寒い時とかはどうしても痛くなることがありますので、その時には温めたり安静にしてください。』
やっぱり寒いとそうなるんだなと感じました。
プレート箇所のとこやTFCC付近が病みましたわ。
痛みはゼロになることは、どうしてもないそうなので疼痛とかはあるみたい
先生『骨はもうくっついていますので、手首の可動域の制限はありません。
あとは普段の生活で手首を積極的に動かして使ってください。リハビリにもなりますから』
軟骨縫合の治癒は、半年くらいかかるそうです。
そして、今日でリハビリも終了となり卒業しました
10月から週2回のリハビリ通いましたわ。
手指関節硬くて曲がりませんでしたが、頑張って通っての成果がありました
手首の可動域も広がりました。
背屈と掌屈は、このくらいまで。
回外の手の平を上にするのもできてます。
回内の手の平を下にする(橈骨の下を尺骨が捻じれる)のも、ペタッとなるようになりました
そして、腕立て伏せのように軽く体重かけて負荷をするのもこんくらいに。
筋がまだまだ硬いので効きます。
骨切り箇所やTFCCのとこは痛みはほとんど無いです。
でも、寒い日の時には痛むので普段の生活で痛みと上手く付き合っていきます。
担当医の先生、リハビリの先生ありがとうございました。
そして、お世話になりました!
裁判所敷地内の石割り桜。
次の診察は、3ヶ月後の桜が咲く頃になりました。
石割り桜が咲く姿を楽しみにします。
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