結構以前から耳にする話があります。
平森以外の避難所の物資の話なんですけど、各避難所によって格差が出ていると言うのです。
言ってくる人によって情報はバラバラなのですが
私の知っている限りでは本当のようです。
歌津地区は歌津中学校を物資の拠点としています。(基本的に)
そこに各地区の避難所の代表の人が毎日やら2日おきぐらいに物資を取りに行きます。
その物資を住民で分けるのですが・・・
その時に上手く配分ができていないようです。
そういった所は自宅が残っていて自分のうちで炊事をする事がほとんどで。
出来上がっている食料より食材のほうが必要になっているんじゃないかなと。
でも、物資でもらってくる物は「おにぎり」や「菓子パン」がほとんどで
その日に食べなければいけないものが多いはず。
食材なら調理さえすれば作った日に食べられるので、食べる日も調整できるし
悪くなって食べられなくなる事は少なくなるハズ。
中学校の中の物資には食材だってある程度あるのだから
ただある物を持ってきても仕方ないのに。
多分外からの炊き出しもその地区には行ってないはず。
各避難所、災害地区によってそう言った「格差」が生まれていることは
あまり知られてないはず、一番知っておかなくてはいけない行政の方も
知っているんだか知らないのだか・・・・・・
個人的にはこれまた知らない振りもできないよな~。
平森以外の避難所の物資の話なんですけど、各避難所によって格差が出ていると言うのです。
言ってくる人によって情報はバラバラなのですが
私の知っている限りでは本当のようです。
歌津地区は歌津中学校を物資の拠点としています。(基本的に)
そこに各地区の避難所の代表の人が毎日やら2日おきぐらいに物資を取りに行きます。
その物資を住民で分けるのですが・・・
その時に上手く配分ができていないようです。
そういった所は自宅が残っていて自分のうちで炊事をする事がほとんどで。
出来上がっている食料より食材のほうが必要になっているんじゃないかなと。
でも、物資でもらってくる物は「おにぎり」や「菓子パン」がほとんどで
その日に食べなければいけないものが多いはず。
食材なら調理さえすれば作った日に食べられるので、食べる日も調整できるし
悪くなって食べられなくなる事は少なくなるハズ。
中学校の中の物資には食材だってある程度あるのだから
ただある物を持ってきても仕方ないのに。
多分外からの炊き出しもその地区には行ってないはず。
各避難所、災害地区によってそう言った「格差」が生まれていることは
あまり知られてないはず、一番知っておかなくてはいけない行政の方も
知っているんだか知らないのだか・・・・・・
個人的にはこれまた知らない振りもできないよな~。