世界に対して異質なオーラ(雰囲気)を放っている國、日本!
独自の文化を形成しつつも、日本固有の文化色が薄い!
世界各国色とりどりな様々なもうね、なんちゅうか、わけわからん。
もはや日本人の私でさえわからん。
流行が社会でさえも巻き込み、いつの間にやら世にはわけのわからん外国語が飛び交い、「ここは何処の国なんだよ!」てな具合に…
日本なんて…日本なんて幻想なんだよおおおお!

さて、本題に入りましょうかね。
プリンスオブペルシャをご存知ですかな?
私が知る限り、スーパーファミコンでぬるぬる動いた面白いアクションゲーム…なんじゃないかな~?なんてな。
なんで突然プリンスオブペルシャなんだ?と思う方は少ないでしょう。
そう、映画だ。
同名の映画が放映されるらしい。
私にはゲームを原作にしたのか、何らかの小説を原作にタイトルが同名になったのか、同名の小説を元にしたのか、はたまたゲームの原作に小説があり、それを元にしたのか…まあ気になるわけだが、とりたて調べる必要も無いかななんて考えてそのまま保留にしている次第なわけです。
まあ、予告をみるかぎり、プリンスオブペルシャの最近のシリーズの主人公っぽい人が出てたからゲームからなんだろうけど。
スーファミかそれより前もシリーズがあったのか知らないが、なかなかの作品を映画にしたもんで…なんでまた?なんて思ったり。

最近はゲームだの漫画だのを実写映画にするのが流行りなのかね?そんなに需要があるのか、はたまたネタが無いのか。
映画用にシナリオ書いてもいまいちぱっとしないから、小説よか知名度のあるものを原作にもって来てるのかな。

…ってかなんだ、頭がまわらん。何を書いてるのか解らないようになってきた。
何か糖分が欲しい。
おい、浮けよ、いい加減浮けってば、ねえ、おい!

…って意味が違うって?そうですかそうですか。


おはようございます、ハイメです。
今しがたというか、現在進行形で友人とアフロ君についての雑談をしていたわけですが
やれアニメオタクだとかやれ格ゲーオタクだとかやれレトロロボオタクだとか、まああることないことを私中心に話していたのですが…いや、あることしか言ってねえや。
そんなこんなで、彼の交友関係についての話になった時だ。
私が知る限り、彼の交友関係は私以外に知らないのだ。
さらには、幼少期には恋にもにた感情が芽生えた事もあるらしいが、知り合ってからはてんで浮いた話の一つも聞いた事が無かった。
それもその筈、まあ言わずもがなだが。

友人が、ああ、彼の事は「動物臭」とでもしておこうか。
ちなみに何故動物臭なのかと言うと、彼はペットンの従業員であり尚且つ、彼自信がフェレットを飼っているが為に整えた髪にまで動物臭が染み付いてしまっているからである。
んむ、何度確かめてみても臭い。
てかアレルギーで目が痒い。

さて、動物臭曰く、「アフロ君は妖精にでもなるんじゃないのか」と。
そう、アフロ君はまだ妖精さんになれる権利を保持しているのだ。

悪くは無いのだ、ピュアなのは良いことだ。
できるなれば私もピュアでいりゃ誠実さも増していたろうに。
後ろから「誠実さなんて程遠い」など言われているが気にしないでおこう。

さて、脱線しまくりだが、ピュアなのは良いことです…が、しかしだ
そんな誠実さを兼ねたアフロ君には出会いの場が無いのだ。
極端に少ないのでは無く、「無い」のだ。

現代におけるオタクの代表とでも…ああはいはい、人の事あ言えませんね…しかしね、それ以上なんだよ動物臭よ!

このままじゃ一生を寝室とパソコンの前で過ごしちまうよ彼。
てなわけで、私と動物臭で改善計画を立ててみた…いや、私だけで立ててみた。
今年の夏より、アフロアウトドア化計画を実施しようと思う。
勿論、足と場所は動物臭が押さえる事。

てな感じで朝方のノリで書いてみた。
いつかはアフロ君の浮いた話でもここに書けるように願いつつ、今を記す。

浮け!浮かび上がれアフロ!
私はあれなのかもしれない…

兆しはあったのだが…


そう、私は熟女好きだったんだー!


まあ、冗談はさておきだ。

EDでお馴染みの私は、昨日と言う日をまるまる寝て過ごした。
カラオケの疲れが祟ってか…いや、ただの体調不良だ。

そんなこんなだが、明日は泉ヶ丘に向かわねばならぬのだ。
別に必ずと言うわけでは無いのだが…

糞ったれな日常に変革を!



あまりにも暇だから適当に書いた記事ですのよ。