何かの拍子にカラオケへ行く事となった私ハイメでございます。
まあなんと言いますかそのカラオケは大好きなんです好きなんですはいえー叫んで暴れてストレス発散隣の客から文句を言われも何のそのさヘイヘイ歌うぜ騒ぐぜどんちゃん騒ぎだと申しますが何故だかドリンクバーの原液のみ全て切れてたとかで炭酸しか出ないとか何さ文句の一つもいいたくも無味の炭酸に少し舌鼓をなんとこれはヘルシーで意外にいけるじゃないとか自分を誤魔化しはするが深層心理で拒絶反応脳髄から神経に伝達物質が走りコップを握る手がプルプルプルプルプルプルプルプル痙攣か!てな事を誤魔化す為にいけない妄想を必死に考えアハンうふんなピンクな想像にイチモツも…元気は無かったわけ。

と言うわけで本題に入りましょう。
最近、カラオケの機械本体で細かな音量設定ができなくなった。
全ての音量の上げ下げのみで、全てパネルタッチ式のリモコンで操作するようになったようなのだ。
デジタル化しても別にかまいやしない。
でもね…充電くらいしっかりしてて下さいよ!と。
どういう事なんだ!新手の嫌がらせか!
本体で音量はおろか、曲の番号すらいれれないしリモコンも無いのに!
虐めだな。

しっかりしてくださいジャ○カラさん。
真っ赤に燃えた太陽だから真夏の海は恋の季節なわけですが…
きっと私は暑すぎて男性機能はまともには稼働しないでしょう。
朝もウェイクアップするかどうかの微妙な…。
さて今日は非常にじめじめした蒸し暑い日でござーますここ大阪。
そんな大阪にビッグなイベントが開催される!
その名も…光明池限定地域密着型超小規模単独ストップOFF!!
内容を説明しよう。
我が根城よりすぐのスーパーサボイに昼飯を買いに行く途中、時が止まったかのように私一人がその場で停止するというもの。
時間は我がチキンハートが折れるまで!
さて、世間は私をどう冷ややかな目で見つめるのであろうか!
追記はきっと面倒だからしないだろう!
ただ指が動き、カタカタと文章を書いてるだけなのだ嗚呼腹が減った買い物いかねばメンドクセー!
哲学者の石。
なにやら石と言うわりには形は定まっていないらしい。
しかも用途も定まっていないいい加減なもの。
卑金属を金に変える媒体になるだの不老不死の命を与えるだの魂はを完全なものにするなど…何でもありじゃないか!
そんなら女性の小さな胸を大きくしもうふっかふかのもっふもふで揉みしだきむはーむはーで何か挟んでみたりなんかしたり山の天辺を目指してみたり「君、あの魅力的な二つの山の曲線美とあの谷間を目指しては見ないか?」目指します!目指しますとも何処までも行きますとも機械の身体を求めて銀河の果てまで鉄道に乗ってメエエエエエエテルウウウウウウそれドロップやない!いけすかん芸人の書いた小説や!
みたいな事もできそうだよね。
そういや実態が掴めないものと言えばダークマター、いわゆる暗黒物質ってやつもあるよね。
自ら光を放たないばかりか光を反射してたり通さなかったりとかで、観測出来ないあるのかないのかすらわからない物体。
何なんだろうか。
不思議不思議な摩訶不思議アドベンチャーだ。
宇宙には不思議な事がたくさんだ。
そうそう、宇宙と言えばトップをねらえ!
服の胸部を剥ぎ胸を露にすれば何でもできるお話。
不自然に揺れる胸だがアレに目が行くのは悲しいかな男の性ってやつよの。

と、言うわけで本題に入ろう。
散髪は終わり、私はふと思ったのだ。
「女性は胸ではない、心だ」
とね。

以上。