室内管理のパキラがかなり大きくなりました。

普段は奥のオーディオラックの上に置いているのですが葉っぱが天井に当たりそうです。

なので、思い切ったことをしましたよ。

 

強剪定ハサミ ちょっとやりすぎ??

でもね。ちゃんと芽が出るポイントは残しておいたので大丈夫でしょう。

思い切って、その姿をリセットする感じです。

 

このパキラ、今から8年前に買ってきたときはこんな小さなサイズでした。

プログ書いて写真残していると、こういう振り返りができて面白い。

 

 

 

 

 

 

 

 

大きな荷物が届きました。
部屋に持ち込まず、開封します。
 
なかなか大きいですが、重さは約4kg。片手で持つのも難しくはありません。
 
これは何かと申しますと、記事タイトルの通りでカースロープ。
車を乗り上げさせて使うのですがYouTubeで見たところ車体が引っかかったり、乗り越えてしまう人もいて、ちょっと心配。慎重なアクセルワークが必須のようです。
 
運転席から前輪を見ながらゆっくり上がれば大丈夫でした。
最後に動画を上げますので、もう暫くお付き合いください。
 
 
軽自動車だとタイヤ幅が狭いので左右に脱輪することはまずないと思います。
ただし、乗り越えてしまうと前輪が高さ22センチからいきなり落下します。
そうなると車体の下にカースロープが挟まって大変なことになるでしょう。
 
これを購入した一番の理由は自分でオイル&オイルフィルター交換をやること。
N-ONEはとても交換し易い向きにドレンボルトとオイルフィルターがついています。
(青い部品がオイルフィルター)
 
自分でやるとしても、こうして交換用具を購入したりするので金銭的な節約にはなりません。
でもね。
丁寧に作業して、自分の車を自分で管理できるようになれたら、それは良いことだと思うのですよね。あと、これまでは大手のカー用品店に以来していたのですが、店員さんとのやり取りがどうも苦手なんですよね。コミュ障ですから(~_~;)
 
最後にカースロープをお試しで使ってみた時の様子。(撮影親方=彼方の嫁)
初めてにしてはまあまあ上手でしょ。
 
 

3月14日のビーチコーミング。

風は少し強かったけど、波はまあまあ穏やか。軍艦島が良く見えました。

浜辺には茶色い海藻が打ち上がっていまして、経験上この状態になるとタカラガイが上がるシーズンは終わりだと思います。ていうか.....。

過去最高にゴミの打ち上がりが酷いショボーン

容器に書かれている文字を見るに近隣諸国のものが多かったです。

もちろん、国内のものも少なからずあると思いますが、ペットボトルやポリ容器のようなものの多くが国外のものでした。

 

そして。

 

成人男性の体の一部がガーン

生身ではありませんでしたけどね。

 

冬に人気のない海辺を歩いていると、そのうち生身に出会いはしないかと良く思います。

 

場所を移動してみるとこちらでは天然のゴミが落ちています。

 

持ってみると、以外と重かった。これならば。

ビオトープに入れる流木として丁度良い気がします。

砂を払い落として持ち帰りました。

 

 

あららおねがい この老夫婦は一年前にはここに居ました。少し汚れてしまったけど、以前にはなかった貝の傘やお供えのサンゴやホシキヌタから人の心の暖かさを感じます。

 

彼方は近くに生えていたお花を添えてきました。

この費のビーチコーミング、既にシーズン終了という感じでタカラガイの収穫はほぼありませんでした。

 

一応、下の写真右側のクチムラサキダカラ、カモンダカラ、オミナエシは持ち帰り。

袋に入っているハナビラダカラは今回初めて訪れた施設でいただきました。

その施設についてはまた別記事にします。

 

最後に持ち帰った流木の使い道。

こうすることで、陸地からビオトープへの貴重なアクセス路となるはず。

これを伝わってやってくる虫やカエルなど、この先撮影できたら楽しいと思います。

 

 

 

 

 

去年の秋に種まきしたリビングストンデージーとクリサンセマム。

 

鳥と霜にやられないよう管理してきました。

実際にはこの冬はヒヨドリがほとんどやってくることがなく、防鳥ネットはいらなかったかもしれません。(その前の年は葉っぱをボロボロにされてしまいましたけどね)

 

3月中旬に入り、リビングストンデージーもちらほらお花が見られるようになってきました。

クリサンセマムは先に新しい花壇に植えるなどし、この日はリビングストンデージーを植え付けることにしました。

 

物置の裏のスペース。東からの日差しは当たりますが、それ以外の陽当たりは宜しくありません。本当は周りに何もない一日中陽が当たることろが良いのですけどね。

土には一応肥料としてマグァンプKを入れておきました。

 

こんな感じにしようかなの図。

 

しっかり根が回っています。

少しほぐしてから植えることで、地中で根っこが広がりやすくなるそうですよ。

 

作業に没頭してしまい、植え終わってから撮影。

まだまだ苗があるので、プランターや鉢も総動員。

 

こっちは赤玉土と培養土を配合、それに少し肥料を加えておきます。

 

こちらも植え終わりの図。

一人で作業していると、いちいち作業の手をとめて写真を撮るのは難しいです。

YouTuberさんとか複雑な作業しながら、カメラアングルも色々変えて、そして喋ってと、本当に良く出来るなと思いますね。

 

はい、まだまだ苗が残っております。どうしよう。

ポット上げした時点でリビングストンデージーが124、クリサンセマムが81ありましたからね。

たった一袋の種でこうなるのですから、面白楽しいです(*^^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

簡単花壇づくりのつづき。

 

 

花壇の枠となるガーデンブロックを設置完了後のことです。

ブロックと枠の間に土を入れていこうと思います。

 

使用する土は、プランターや鉢に使っていた古土をこの材料で再生させたものとなります。

 

 
 
 

 

再生させた土には肥料分がないということなので、あらかじめガーデンボール(化成肥料)をパラ撒いておきました。

土の量としては上の樽よりやや小さな樽あと2個分入れたのですが、ちょっと足りない感じでしたね。狭い花壇なのですが、思ったよりたくさんの土を要求するみたいです。

 

で、いきなり土入れ完了の写真となります。

ついつい、作業に集中していると写真を撮るのを忘れてしまいます(T_T)

 

土入れの段階で肥料追加でマグァンプKの大粒も少し混ぜておきました。

そして、お花を植えるわけですが。

 

花苗ならいくらでもあるのだww

去年の秋に種から育てている花苗が約200ポットもあります。

その中で白いお花が咲き始めているクリサンセマム(ノースポール)を植えることにします。

 

株間20cmが適当と種袋に書かれていました。

でも、素人はそんなに開ける勇気がなくて、ついつい狭め目の株間で植えてしまいます。

18ポット程用意。

 

ビニールボットから取り出すとしっかり根っこが回っています。

根っこの下のほうを崩してから植えるのが良いそうで、そのようにしましたよ。

 

こういう作業は仕事のストレス解消に絶対良いと思います。

 

ここから一ヶ月後、どうなるか楽しみになってきました。

 

地面が見えないくらい育って黄色と白の満開のクリサンセマムを想像しちゃいます。

まあ、そう上手くいくでしょうか。今後またご報告できればと思います。