投資アドバイザー河合圭の『海外進出支援ブログ』 -144ページ目

おしめ姿の赤ちゃんチワワ

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生理、ピーク!
かわいすぎです(^o^)

自尊心(プライド)は捨てるためにある

皆、誰しも自尊心(プライド)を持っている。何を持って自尊心とするかはその人にもよるが、例えばわかりやすいのがこういったもの。

・大学名
・大手企業(勤め先)
・資格(弁護士、税理士、医者、TOEICなど)
・親の資産(土地、家、金融資産など)
・今の年収(もしくはご主人の年収)
・金融資産(貯めた預金の額)


どう生きたいかにもよりますが、こういったものはすべて生きていく上で役に立ちません(笑)。というよりも何かしようとする時の弊害になるか、自分が何かしないことへの言い訳になるだけです。

これがわかっている人は、マーケティングツール(プロフィールやブランディング)には使ったとしても、会話の中では一切出してきません。そんな話よりももっと本質の、本人が何を考えて、どう生きていて、この会話からお互い何か有意義なことを産み出そうという、もっとポジティブなことを考えているからです。

きっと誰しも自尊心(プライド)がないと生きていけないのだと思います。しかし上記のような成功者、もしくは成功することを当然と思っている人たちは、次に自分が何を生み出すか、自分がイメージしている次の自分になること自体が自尊心(プライド)なんだと思います。

だからもしあなたがまだ上に箇条書きしたようなことを自分のプライドだとしているのであれば、早く捨てたほうがいいです。その方がもっとより充実した人生を送ることができると思います。今の小さな自尊心(プライド)を取るか、本当の人生の幸せのどちらかを取るか、どちらか2択ということですね。


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海ほど大きい成功の可能性

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世の中、器の小さい人はたくさんいる。たくさんいるが「器小さいですね」と言っては喧嘩になるので(笑)、そのままその場だけ適当に話して、次会うことは二度とないまま終わる。

どうして小さいと思うかというと、世の中の可能性、価値観、人間の多様性というのは、地球の海ほど大きいにも関わらず、目先の小さなことばかりこだわったり、不平不満ばかりを言ったり、自分の小さな固定概念と今までの数少ない浅い経験から物事を判断しようとするところだ。

成功に関しても同じことが言える。成功する方法も同様に海ほど広い。それを小さな器の人はその辺にある水たまりの水程度しか成功の機会はないと思っている。まぁ、世界観が小さいからしょうがないのだが、海の水を柄杓ですくって、それは自分のものだと言い張っているにすぎない。

抽象的な話ばかりしてもしょうがないので、例えば私が紹介しているオフショアファンドで言えば、世界では当たり前の手法で当たり前に誰でも投資することができるヘッジファンドである。運用成績も15年ほどあり、ほとんど毎年上昇しているが年平均リターンは15%前後である(ファンドによる)。

オフショアファンドについてはこちら

今の日本を江戸時代の頃の鎖国と例えることが多いが、当時の日本は外国に株式会社というビジネス習慣があり、貿易によりカステラのようなおいしいものを当たり前に交換していることも理解できなかった。蒸気船などもちろん知らないので、ペリーが来た時には黒船にびっくりしたものだ。今の日本人はまさにそれ。金融や投資、経済、社会の仕組みを知らない人たちほど理解できない。

起業やビジネスのチャンスも世の中山ほどある。しかし真剣に生きていない人ほどそのチャンスに気づかない。もしくは気づいても行動に移すほどの度胸がない(もちろん度胸があっても失敗する人がたくさんいるのも事実だが)。そしてそのチャンスが自分の目の前にあると、それを自分だけの中でしまい込もうとしてビジネスで失敗する。成功のチャンスは皆に分け与えるから、また次のチャンスが見えてくるのである。これが人生の鉄則。いいことは周りと共有する。成功のチャンスも海ほどたくさんあるのだ。


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将来のセルフイメージを持つこと

よくいう成功者の特徴として、自分自身の将来に「セルフイメージ」があるということが最近わかった。野村證券流に言うと、有言実行。毎月の数字(ノルマ)の話になるが(笑)、月末までに自分はこれだけのコミッションをあげると上司に報告した上で、それまでどのようにして、どの商品で、どの対象先(顧客)に当たるかをすべて書き出す。すると面白いことに、先に「やる」と決めているため、自然とセールストークが投資して当たり前というスタンスになり、自然と数字が出る。要は成功者のセルフイメージの要領だ。

これがもっと広い意味でのセルフイメージになると、例えばサラリーマン時代に、自分が3年後、その会社でどのようなポジションになっていて、どんなことができるようになっているかを「セルフイメージ」する。当然人生はその会社で終わりではないので、社会全体から見て、自分は次にどのような会社でどのような仕事を習得したいのかを「セルフイメージ」する。成功者の中には最初から起業することを「セルフイメージ」する人も多いが、私の場合はそういうわけでもなかった。転職した後に、小さな会社だったので自然と会社全体が見えるようになり、起業というのを「セルフイメージ」するようになった。結果、今の状態である。

消費でもいい。消費するには高い収入が必要になる。成功者のライフスタイル(住んでいる場所、高級車、家、周りにいる人間)を近くで見ることで、自分がこういう風になりたい、と思うことが第一歩である。ただしどの人間が真の成功者かどうかは、一見ではわからなかったりする(笑)。実は借金(負債)がたくさんで、ただ消費欲ばかり強い人もいたりするので、自分の人を見る目を培うのも大事。またそもそも成功することに憧れのない人が成功することなどまずないのだが、成功しなくてもいいと思っている人には縁のない話。

私のクライアントで言えば、目先1年でどれくらいのリターンが欲しい、と言っている人はまず失敗する。資産運用も長期で育てていくという概念が不可欠である。そのためには、そもそもお金をどのくらい儲けたい、ではなく、どのような人生を歩みたいから、この時点までにお金を効率的に増やしておいたほうがいい、という考えをしなければいけない。要は投資を通して将来の自分の「セルフイメージ」を持つということである。

最近も「セルフイメージ」を持って頑張っている若者をたくさん見る。ただのなんとなくサラリーマンと違い、生き生きしている。成功者になる人とそうでない人と何が違うのか?と聞かれると、色んなファクターを考えてしまうのだが、間違いなく「セルフイメージ」というのは大きなファクターの一つだと思う。



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赤ちゃんチワワとおしめ

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クロエに初めての生理が来たので、血が出るからというのもありますが、交配しないようにオムツをさせることにしました。
けどなんかおばあさんみたいでかわいそう(^_^;)
けどこれでやっと安心して寄る寝れます。。