一人称世界が本当の喜びをみちびく
喜びは自分が造る
何度も喜べるちからが備わる
個人が色々変化する自由に生きてこそ、皆んなが思う 本当の喜びが増える
思いがけない喜びは、心が自由に色々変化する中から出てくる
色々変化する自由な話し合いが、偶然うまくゆく結果を いつか必ずみちびく
偶然の結果、喜びが増える
それは結果的に 三人称世界に成ることが望ましい
が、基本の真実は 皆んなひとりひとりが 自然な自分個人を生き生きと生きてゆけること
自分が考え出す喜びは 自力から来る
何度も喜べるちからが育つ
自分が確実に思うから それは喜びで有る