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自然現象の観察

現実を知り、宇宙へ自然創生をつなげる

逃げて隠れて騙して盗んで真似をしてきた時間が湧き出る


純情で素直で素朴で純粋に戻る


ねじられて搾り取られた三人称 社会の残骸がハリボテ で浮かぶ


宇宙は内面を裏返したものだ

何しに来た?と言われないようにしたい

それを二人称だけには見せましょうというのが、内密の新しい世界


伸び伸び二人称世界を再現する


一緒に歌う 多重録音だね、


宇宙と地球を段々合わせてゆく


宇宙に地球を合わせたら、機械で固めて暴れる季節も落ち着く 昔の自由に変化する色々な作物が帰る


宇宙には時間という概念が無いから、地球も三人称社会の計画と過去の記憶を減らしてゆく

いいチャンスだ


三人称 社会は間違った作り物の嘘であった 三人称の記憶が変わる

一人称社会へ移行する

認知症に成らないブレーキは、三人称社会の記憶を一人称世界に取り替えて現実を見る


地球から時間を減らしてゆく代わりに、場所と距離はもっと厳密に繋がり、活躍させる

これまで以上に時間と距離を重要視する


場所同士が 情報交換を頻繁に行って一人称 社会で大事な確認を取っていく


宇宙に衣服を着た生物はいない

だから地球人も裸の心で一人称社会を生きる

比較し無い

闘わない

欲望も最小限の引き締まった生活をする


気持ちを隠した三人称社会は うその上に隠匿芝居だ

三人称社会はやめる



宇宙の身に成る

宇宙にとっては人間は野獣と変わらない


それが嫌なら欲望と闘争心を最小限に消してゆき ストレスの繰り返す経済の膨張を引き締め

所有と独占を消してゆき

既得権益も その洗脳に合わないグループとも壁を造らない

ひとりひとりが自由に成る

地球の宇宙を見つける

自然現象の原型から来た地球の宇宙を見つけて、三人称社会は無いこと 計画出来ない自由に色々変化する現実を見つける

無駄が無い引き締まった快感の人生を楽しむ




理想世界が機械を超えた

個人が理想を背負っている


50年ぐらい前までは社会の共通事項はみんなが見る機械の番組であった

理想世界に向かって 機械 社会が引率していた

そしてインターネットに代わって 健康が合言葉になった

心も体も健康は個人の個性を出すことによる

だから社会の中心の共通事項は 個人の自分だ



外 社会の興味はどうだっていいようになる

何百年も続いた 機械 社会は終わり

機械がただの道具になって使い捨てになる

自然現象の原型は自分の心にある

まだ見てくれよ 芝居 させられて自分の心を掴んでない社会だから 乗り遅れないように まず自分の心をつかめば 見るもの聞くもの 現実にそこ 深くなる


外 社会よりも自分に好奇心と興味があるようにしていかないと自然現象の原型をつかめない


世の中を底上げするのに個人社会に確定する

へー 自分って面白いんだな という 感覚を広める

みんな一人一人が自分を見ていくのが仕事になる

第三者 社会の嘘から自分の現実へ逃げ込むことになるが いや違う 逃げるのではなくて帰ってくるのだ


もう機械によって破壊された地球の世の中は

後は個人が自由に作って行くしかない

個人がみんな 一人一人が自由に作って行って 補うことにより 未来は 構築される

第三者社会は見せかけの 欲が浅い

ちょっと良いね、の他人社会


自分が楽しく無くても人と楽しむことも無い、さめたわがまま自由な身勝手


機械が魅力を見せても、ちょっと良いね、と浅はかな反応しか無い

眠ってばかりいる不活性の世界だ


早く一人称世界にして、本物の社会を楽しみたい


第三者の世の中も嘘である上に感覚が疲れて麻痺してしまった

他人に計算させる 世の中だから

人の価値観はわかるわけない

わかるわけないのに想像しなきゃいけない


社会全体という自然現象が壊れて変化して基準が変わるから 仕事がネズミ算式

増える

社会は突っぱねて損してきた

自然現象に負けて赤字だらけだ

基準が第三者だったから、つかめない 他人の理想






自由を邪魔するのは第三者 社会のねたむ想像力

第三者 社会などは本当はない

産業革命以来あたかもあるように作られたのが第三者機械 社会の幻


自由にいろいろ変化する考え方は飽きない 疲れない 日常生活 だから ホッとする  深い息を着くことができる


満ち足りてもまた満ち足りてもいっぱいよりも どんどん 自由は 湧き上がる 込み上げる 出てくる 

ストレスはどんどん減っていく


無意味な第三者社会は はっきりしない 曖昧な 蜃気楼でストレスだらけ


一人称 社会の自由でストレスを吹き飛ばせ