宇宙に身体を素直に生きる
風と空気が宇宙とつながる
色々変化する 健康な血が流れる
宇宙に身体を素直に生きる
風と空気が宇宙とつながる
色々変化する 健康な血が流れる
宇宙に自力が逃げる
私達は自分の醜い悪心を捨てて免疫まで剥ぎ取る
宇宙に捨てる悪心が死後に密着される
欲望と闘争心を非現実的に 尖らせて
必要以上の無駄な幻惑の欲をかき集めている
幻惑の欲望は 時間 距離 と場所を 必要以上に かき集めて 犠牲を捨てた無駄である
繰り返す地球の輪廻を脱出する
自力を取り戻し、現実 社会から逃げずに幸せを築く文化を拡げよう
宇宙は 輪作りと 自然現象へのありがたみによる 畏怖
江戸時代の日本人に春秋のプレゼントをした
その前の人々が良かったから
この数百年間は 高次元欲求が 達せられている
しかし最近の数百年間はそうではない
時間も 場所も ジプシーとして 欲張るのは自然へのありがたみが足りない
自然の顔色を伺うべきである
ある集団は時間も場所も欲張って失敗している
時間で得したら場所で損をする
場所で得したら時間で損をする
早く死んだ人は宇宙にいるだろう
記憶は固定させると宇宙にそむく
大事な時間を
いただいた重力による時間を受け入れる
過去の昔にこだわり 今をぼんやりさせるのは? もったいない
光と今の空気は宝石だ
生身の付き合いが多いと、動きながら動く心を見るから、さすがに気が疲れる
律儀な国の固まった 押さえ込んだ世界は駄目だな
柔軟に変化する色々を受け入れる場に憧れがあった
自由散文
いつもの自由なたたずまいを魅せる
お互いに伸び伸びと内面を温める
長い話し合いが 寒く成りましたら
宇宙は考えをあれこれいじくって自由にさまよう歴史を知りたい
一元的に決めない
昔の人が集まる変化を期待する
墓は夢を見させる 風に乗る
誕生を想起させる光を欲します
目の前にあたかも居るように 星を読む
植物や自然の静かなたたずまいに 魂を込めて
皆んなの世界でとめていると同じ考えを守るだろうと思い込み、
機械を頼るから 何だが分からなく成る
孤独のすきま風が寒く
夏から来た吐息の薄さが増えた
比べる記憶も定かで無い
同じことを繰り返す
自由な途中を省略して 同じ考えを持つ人が増えた
昔の人が考えた内容を守る
宇宙は多彩な物質の動きを食べて居る
同じ繰り返しは植物の種と岩石にはマズイ
地球人形劇のビッグバーンは無い
内面が渦巻く血と汗の若さは有る
特に歴史の時間をかなり前から引きずる
それが今に影響を及ぼすと思い込み
宇宙は不思議に重荷を見ている
夏と冬を強くして自分達を苦しめる
このままゆくと社会に人形劇と観覧者が増える
あっという間に過ぎる人形と
多彩な変化を楽しむ内面と
別世界が 別れてはっきりして来る