自分の計算はし無いで、
他人の計算をさせられる社会
架空の繰り返しだ
無心に成る
自分の計算はし無いで、
他人の計算をさせられる社会
架空の繰り返しだ
無心に成る
個人だけが孤独に落ち着く 安らぎの休み
時間現象は時間の流れと気持ちが動く
心の機械を減らす 無駄と邪魔を止める
頭を使わない 身体を使う機械が 地球を宇宙にする
地球は今は 人間の頭だけで出来ているから窮屈だ
硬く固まった時間は 集団で示し合わせる束縛だから、牢屋を繰り返す日常が刑務所
機械の使い方を変える
全自動自動車は 身体で乗るから 身体だけを使う
今は運転させられて、頭を縛り付けられる
全自動自動車が 頭と身体を自由にする
今は頭で見ている映像が、縦長になって身体を見る映像に変わると、血の流れが自由になって 地球の宇宙が見えてくる
地球の宇宙とは、時間を止めないで縦横無尽にはずむ血と汗
身体を使う電話は、血の流れと汗の流れを声に足すから、身体を使う音声になって、自由に色々変化する気持ちが変わる自分をおどろかせて冒険の時間を過ごせる
すでに3 4歳から
機械に操られる生活が始まっていた
機械の洗脳に魂が奪われている
自分が自分じゃない 魂を吸い取られている
生活はあるものから選んでいるでしょう
自分の力で 想像力をひねり出して知恵を沸かせていないでしょう
ロボット社会を作るために ロボットにされたんです
これを改めて 機械と私たちを 完全に分離して様子を見させてください
人々は 臨機応変な柔軟性を使えていない
柔軟な人間力が廃れている
機械に喜ばせられて付き合う 自分じゃない自分を辞めなければならない
機械に楽しませられ 生物 力が 消えている
機械の洗脳による麻薬だ
機械で人間関係を築いちゃいけない
個人的な参考にすぎない
一度 公共のものを全て 全自動にして自分たちを外から見てみることを何ヶ月かやってみないと分かってこない 現状である
今をしゃぶる機械が過熱していた
しかもその目標がうぬぼれと自己満足のまやかし 不感症だった
個人主義で現実を見れば 自分が落ち着く
身体が現実に帰り 現実の気持ちが戻る
今吸い込む空気は空間に宿る息がはずむ
浮く喜びを流す秋の歌
宇宙は時間をくれる
順番に意識させる光を見せてくれる
記憶と気持ちを混ぜ合わせてありがとう
私達の個人も 社会が変える
自然現象が昔から喧嘩した人間同士を繰り返し見ていた
悲しみを生きる現実に意識させ
クッションでやわらげる
喜びも社会が生き生き生きられてありがとう 貴重な時間を味わう
生身が広く意識づく
人間が気体になっても意識がはっきり有る
総合力が全ての細胞に粘着する
宇宙服も変わり、三人称世界が偶然の喜びをさがして旅をする
何時までも出来事を引きずる
時間を変えない
硬く固まってとめる力は暴力だ
重力は幸せのために時間をくれている
弾力性があって柔軟に楽しみ 変化出来る自由な自然現象を 固めて止めちゃう
90年の戦争の恐喝を続ける
実績を時間で誇って迷惑される
50年ローンも暴力だ 大丈夫か
変化する色々な自由が柔らかい
硬く固まって とめる力は暴力だ
自然現象が原型を教える
古いのは段々朽ちてゆく