昭和50年の高度経済成長期の頃から西洋とアメリカが無理やり日本人をねじ曲げてきている | 自然現象の観察

自然現象の観察

現実を知り、宇宙へ自然創生をつなげる

西洋とアメリカに日本人の性格を合わせて無理やりねじ曲げて合わせている


昭和50年の高度経済成長期の頃からやられている計画的にやられている


あの時点で 日本が大きいところを任されて  精密機械の小さいところはヨーロッパやアメリカがやれば良かったんだ




客観的 抽象的 考えは もうやめて

集団に無理やり合わせまい



自然現象の真ん中を見る

自然現象の具体的な主観を見る


私たち自身も 具体的な主観で生きる


集団に無理やり合わせない

客観的 抽象的 考えは やめる


具体的な主観で生きる



西洋とアメリカは無視をする


ちょっと見 じゃわからないように 潜在的に そっと合わせさせられて 気持ち悪い 日本人になって居る


やはり 昭和20年 じゃないな 考えるべきは鎖国の300年間だ


高度経済成長期に宮大工を知っている 大正生まれのおじいさんたち 当時のリーダーたち


大きい仕事を任せられるほど 想像力と記憶力と感情力に長けていた

豊かだった 富んでいた