宇宙を測っても 肉体でしかない | 自然現象の観察

自然現象の観察

現実を知り、宇宙へ自然創生をつなげる

宇宙を精神の時間で考えることが必要

つまり 夜 と 冬  寒いところと暗いところで 自分の脳の中と内臓を見る 感じる

これは地球の中の宇宙である



機械による宇宙の計測はそのままの 視覚的肉体でしかない

同じところを見ても代わりばえがない ようだ

瞬間的 積み重ねで計測は行われている

光が届くまで待って 待って 届いたと同時に短時間で計測をしている


宇宙 生命体は それを知って姿を現さない


人間という地球の生物はどうであるか

機械じゃない場合

人間も宇宙からの飛来物であるから、機械 社会で 合致させるのは外側と計算と口から出た 理屈

座学にてじっくり考える文章は宇宙ということができる


だから 機械で計測をしても 宇宙は右か左へ抜けるだけで 本心を現わさない

生物の肉体を浪費させるだけ


インセクトやバードやフィッシュを見てみたらわかる

宇宙に対して無駄な抵抗はせずに 地球を愛して 団体でうまくやっている


人間だけが覇権争いでお互いに傷を付け合っている

だから 機械化学 サイエンスは縮小させないと未来はない

機械サイエンスのおかげで 肉体と精神がごちゃごちゃになって ホルモンの逆流が出現して みんなが困っている